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2013年11月

2013年11月30日 (土)

小名木善行さんの☆従軍慰安婦の嘘を暴く動画

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暖かい一日でした。
朝は富士山がとっても綺麗でした♪
昨夜は、夜空のお星さまも綺麗で、嬉しい気分になれました。


だけどFacebookで気になることを見つけました。

〉皆様へ拡散願います‼

『WJFプロジェクトに騙されるな‼』

保守系ブログを読んでいる人なら一度は目にした事があるブログかとおもいますが、これはワールド・ジャパン・フォーエバーという偽装保守による保守分断工作を目論む反日組織です。
デマを垂れ流し安倍総理バッシングに必死のようです。
ねずさんの独り言でもこのブログが紹介されましたが、これはちょっといただけません。


、、、、、、、、、、、、

誤解って、私は気分悪いですから、考えてみました(⌒-⌒; )

問題のねずさんのブログです。。。

nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1897.html


〉「WJFプロジェクト」というグループがあります。
すでにご存知の方もおいでのことと思いますが、とても素晴らしい活動をしてらっしゃるので、ご紹介したいと思います。

このグループは、Youtubeなどの動画サイトを利用して、日本の主張を正しく伝える「良質な」コンテンツを多言語で配置しているプロジェクトです。
実に秀逸な作品を配信しておいでになります。


、、、、、、、、、、、、、

このWJFプロジェクトの動画が素晴らしいと書いているだけです。

紹介されている動画を見ましたが、とても素敵な動画でした。

ところが、このプロジェクトのサイトで、かなり安倍首相の批判が書かれています。

それに対して、保守の方達から訝しいと思われていたようです。


たとえば、検索トップででるのは、崗上虜囚の備忘録さんのサイトです。
〉『ねずさんの ひとりごと』のリンクを外しました。理由は『WJFプロジェクト』の宣伝をしているからです。
WJFプロジェクトが言っている事。
『国賊安倍晋三』、『国賊チャンネル桜』、『TPPを容認した西田昌司氏』、『三橋貴明、この救いがたき厚顔無恥』とか。

なんですかね。『安倍晋三は統一教会と関係がある』、『水島総も統一教会と関係がある』なんてのも有りましたね。


〉『WJFプロジェクト』=『日本人分断工作プロジェクト』だろう。

因みに私は、TPP、道州制、地方分権地方主権、断固反対です。

、、、、、、、、

というものです。


そして、こんな情報も(; ̄ェ ̄)


〉今のところ、分かっているのは、彼ら(WJF)の主軸になっている人達はフリージャーナリストが中心で、北朝鮮系の反原発グループがバックアップしているという情報を百列猫から聞いている。
だた、最近の流れとして、必ずしも北朝鮮系組織が北朝鮮独自の行動をしているわけではない。
韓国系グループとの共闘が散見される。
このグループの英語情報発信に関しては、実は韓国系組織が主体になっているという情報を聞いている。
これは、驚くべきことに、日本ではなく、ニューヨークに拠点を置く、反日アジア人の起業家が
資金源となっており、ここを拠点として活動している反日組織のリーダーは女の人だそうです。
現在、韓国は極めて北朝鮮と中国に傾倒しており、北朝鮮との反ユダヤグループとも共闘しているとの情報を得ています。
現状、全ては不確定情報ですが、百列猫としては、このグループは日本での活動は、北朝鮮系反日フリージャーナリストの集団が保守派を偽装して活動している。
英語発信しているグループは韓国系のニューヨークに拠点を置く反日グループが中心であると見ているようです。
ニューヨークの組織に関しては、反キリストや無神論者の組織とも共闘しているという情報を得ているらしいです。現状、安倍総理を下ろして、もう一度民主党が政権を取ったら、確実に日本は破滅します。

まことしやかに嘘を吐く、このような輩に騙されてはいけません。

http://blog.livedoor.jp/ninzya5/archives/51763749.html

、、、、、、、、、、、、、

で、このプロジェクトの動画を紹介したので、ねずさんは反安倍派の、北朝鮮系の、保守分断工作員の仲間に引きずりこまれてしまったのでは!(◎_◎;)

という疑惑が、けっこう一人歩きしているのを一昨日知って、びっくり仰天!!!^_^;

応援する会の一員としては、誤解解かないといけないと思いました!

まず、ねずさんは安倍さんを応援しているのに、間違いはありません!


『紅白の典礼服で安倍総理を迎えてくれたインドネシア』
nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1778.html

『和と結(ゆい)』
nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2063.html

とかを読んでいただけたら、と思います。

安倍さんを応援している、
反TPP、
増税反対、
桜チャンネルや三橋さんとも、友好関係ですし、

だけど、WJFの動画は良い作品であると思って紹介した、

というだけのことで、それ以外の政治的主張には何の意見も書いていません。

むしろ、安倍総理を守り、軍備を強化して、保守分断工作に対抗しようとして、日本版NSCには大賛成の立場だから、発案者の中山先生ご夫妻と、仲良しなんですけど。。。

噂って、怖いわ〜(⌒-⌒; )

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ほら、ねずさんって

日本のお父さんの代表みたいな人相でしょう(^.^)

面白い、おじさん(⌒▽⌒)

のような気がします♪


2013年11月29日 (金)

小名木善行さんの☆タテマエ

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おはようございます♪
昨夜は地震があったようですね(⌒-⌒; )
私は爆睡していて、全くきがつきませんでした。。。

今日のねずさんのブログは
「タテマエとホンネ」についてのお話でしたが。
ええ!(◎_◎;)
知らなかった、、、


〉「それってタテマエでしょ?ホンネのところは何?」
そんな会話が日常的に行われるのが、いまの世相なのだそうです。
けれど、それは大きな間違いです。
「タテマエ」こそ大事なのです。

、、、、、、、、、、、、、

え!(◎_◎;)
そうなの?
私は、ずっと本音が大切というように刷り込まれていました。
ホンネで生きているから、駄目人間なのかしら。


〉だいたい人の心などというものは、常に揺れ動いているものです。
仏教用語に「一念三千」という言葉があるのだそうですが、正確な意味かどうかはわかりませんが、聞くところによれば、それは「人の一瞬の思いの中には、三千の別な思いが共存している」ということなのだそうです。

、、、、、、


え!(◎_◎;)
そうなの?
私って、朝のお天気で気分が良かったり悪かったり。
理由もなく不機嫌になったり、憂鬱になったり。
なのに、急に雲が晴れるように嬉しくなったり。

なに、これ。
更年期障害なのかしら?

で片付けていたのですが。

人間の心って、そんなもんなの?

いやー、驚きました。

みんな心は揺れ動くものだったのですか?

ちょっと安心しました。

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2013年11月28日 (木)

小名木善行さんの本が凄いことに☆

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有隣堂本店で、ランキング4位になりましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

凄いことになってますよ。

新人作家が発売直後に売れる本は、〜賞、とかとった本だけです。

あとは、三年くらいかけてジワジワ売り上げ伸ばしていくものです。

しかも、そんな人はそれこそ宝クジにあたる位の難しさでしょう。

応援する会の会長さんはじめ、彩雲出版の社長さん、応援する会の皆様のおかげです。

ありがとうございます♪

第二巻も、かなり面白い本ではないかと、今からワクワクドキドキしながら、待ち遠しいです。

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社長〜〜

ガンガンですね。

凄いわ〜(´・_・`)

彩雲出版も応援します(^_^)v

nezu621.blog7.fc2.com/?no=2086
「ダイエットやめたらヤセちゃった」

読ませていただきます(^ ^)




小名木善行さんの☆人事採用時の面接試験

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おはようございます♪
今日のねずさんのお話は、とても勉強になりました。

そして考えさせられることも、たくさんありました(⌒-⌒; )

nezu621.blog7.fc2.com/?no=2087

採用選考される企業のみなさまへ
〜公平・校正な面接を実施していただくために〜
  〇〇県商工観光労働部
  ◯◯県労働局
  ハローワーク
  ◯◯県教育委員会

「正しい選考を」
就職差別根絶のために正しい採用選考を実行しよう。
〜差別をなくして明るい職場を〜
1 就職差別根絶のためには、まず従業員の採用選考を正しく行わなければなりません。
2 就職の機会均等を図っていただくために公平な選考基準が必要です。
3 応募者の人権を尊重する体制がとられていますか。
4 家庭状況等の身元調査を実施していませんか。
 (身元調査は絶対にしてはいけません)
5 応募者の適性と能力を判断するうえで健康診断は真に必要ですか。

「面接について」
質問される面接担当者の心構えが必要です。
〜逸脱、興味本位、誘導的な質問は避けるよう心がけましょう〜
(1) 質問内容は、前もって十分打合せを行い、基本的な質問事項、目的に即した質問内容をあらかじめ決めておくことが肝要です。
(例えば、①志望の動機、②学校生活関係(学科、クラブ活動など)、③趣味・スポーツ関係などです)

(2) 本人の適性と能力にかかわりない質問は絶対しないよう心がけましょう。
(例えば、①本籍、②家庭状況、家庭環境(部屋数等)、③親の学歴、職業、健康、地位、収入、④家庭の資産、⑤生い立ち(生まれ育ったところ)、⑥尊敬する人物、⑦支持政党、加入団体、購読新聞名、⑧思想、信条、⑨宗教、⑩友人・知人関係などです)

、、、、、、、、、

変ですよね。
(2)は、採用する際にとても大切です。

上記の四団体は、ヘンテコ団体です。

それでも、おかしな内容とわかっていても仕事だから、知恵絞って、活動している形跡見せないと、お給料貰えないんでしょうね。

だけど、これをいただいた人事課の人が、この指導通りに採用して損害が生じた場合の補償を、責任の所在の明記を問い合わせたら、どんなお返事が来るのでしょうか。

採用する側の人権、される側の人権、双方ともに守られる公平なものでないといけません。

韓国の反日感情の実態の動画を見て驚きました。

信じられない。
なんてお気の毒な。。。

私の知っている韓国のおじいさんは、
「日本は素晴らしい。
韓国は、日本を超えることはないです」
と言って、日本人旅行者をとても可愛がって下さいました。
そのおじいさんのところに、韓国から若者が遊びに来ていたりすると、日本人のこと憧れてるのかしら?
と感じていました。
だから、私は韓国が反日であることをネットの世界で、初めて知って驚いています。

シナにしても同じです。
反日、反日といいますが、日本の製品大好きです。
高級中共幹部のおうちは、日本製品ばかりなんですって。

刈り上げ君一家も日本大好きで、不正入国しようとしましたものね。

好きなら好きで、ちゃんとした言動すればいいのに。

公には、面子があるのでしょうか(⌒-⌒; )?

それでも、日本は移民の方は住みにくいいようで、日本に来ても、カナダに移住される方が多かったです。
子どもが保育園の頃のフィリピン人や中国人のご一家。

香港のお金持ちは、イギリスとかに子どもを留学させて英語圏で生活させますから。

日本に住むなら、安定した収入の方との結婚、という形が多いいのでは?

中国の女性が、日本人の子をうむ報酬の目安は一千万、あれ二千万だったかな?
それくらいの資産のある日本人男性は、モテるようです。

ご注意を(⌒▽⌒)

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あんまり日本の悪口言わないで。

私たちは、静かに見ているよ。

はしたないことだから、と思うから

反論なんてしないだけ。

だけど小声でささやくの。

やっぱり外人だから。

日本人とは違うね、って。

ただ、それしか言わないよ。

でも、それだけですべて暗黙の了解。

おとなしいからって、あんまりみくびらないで。

私たちは、一度も植民地にならなかった国なの。

神話の血筋を、今に伝える奇跡の国よ。

理解できないだろうけど、それが日本という国なのよ。

わかるかな?

わからないでしょうね〜(⌒-⌒; )

可哀想に。。。。




2013年11月27日 (水)

小名木善行さんの☆私心を捨てて 野中兼山

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おはようございます♪
今日のねずさんのブログは、本当のひとりごとでした。

その中で、男系が絶える40年もの間幽閉されたという野中兼山さんのお話を再読して見ました。
すっかり忘れていました(⌒-⌒; )

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1089.html

〉ところが戦後の個人主義思想に染まった左翼や、支那、朝鮮人には、まさにそれをすることが当たり前です。
その根底にあるのは、結局は、自分さえ良ければ、という感覚です。
ただしかし、実は日本人の中にも、そのようなことを平気でしてしまう人たちもいました。

そこで思い出したのが、野中兼山(のなかけんざん)です。
ねずブロの過去記事にあるお話ですが、野中兼山は、かつての土佐藩の家老で、土佐で郷士株の売買を認めたり、新田を開墾したり、あるいはどんなに強い台風が来ても絶対に安全な港を築いたりと、まさに八面六臂の大活躍をした人です。

この野中兼山がいなければ、幕末の坂本龍馬も、武市半平太も誕生していませんし、幕末に土佐藩が豊かな藩の財政をもって維新の立役者となれるということも、ありませんでした。

それだけの貢献をした野中兼山ですが、晩年は、讒言にあって、一族縁者全員とともに幽閉され、そこで兼山は死去、家族は40年間、男系が絶えるまで幽閉されるという酷い目に遭っています。

実は、このような例は、日本の歴史の中にたくさんあります。
冒頭に申し上げた吉田松陰も、そのなかのひとりであるかもしれません。
松蔭は、安政の大獄で武士としては最も恥辱の「斬首」で殺害されています。

、、、、、、、、、、

何でだろう。
どうして、こんなに酷いことをする日本人がいるのだろう。

ここは、また学んでいかないといけない大切なところです。

ねずさんのブログを読んで、野中兼山さんや一族の方々、吉田松陰さん、に思いをはせて、遺徳を偲ぶということも大切ですね。

ねずさんは自覚ないかもしれませんが、私はそういう役目を天から与えられて書かされているのではないか、とだいぶ前から感じています。

忘れさられようとしている、日本人として立派に生きた方々をネットの世界で永遠の命を吹き込む役目なんです。

どなたも、妨害してはいけません^_^;

バチがあたりますからね(T_T)

ところで、ねずさん、
この日から10日も入院されたのですね。
あんなに、お元気そうな方なのに。

2010年11月16ごろといえば、
ある方の中傷ブログが盛んな頃でした。
相当、ねずさんにダメージを与えていたのでしょうか。。。

応援する会のみなさま

今後とも、ねずさんの執筆活動に支障が出ないよう、
誹謗中傷捏造攻撃、にはお力添えいただきますように、よろしくお願い致します。

「ねずさんのひとりごと」は日本のためになる大切なブログです。

守りぬかないといけないと思います!!!

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rakusen191.blog120.fc2.com/?no=1121 私の遊びによく行くブログです。 大好きな曲をアップしてくださいました。 ありがとうございます\(^o^)/

2013年11月26日 (火)

小名木善行さんの☆矢頭右衛門七の恋

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おはようございます(^o^)/
今朝は、カラッとした良いお天気になりました。
昨夜は、暴風雨ですごかったですね^_^;

今日は、ねずさんのひとりごとマガジン「ねずマガ」のご紹介です(^.^)

赤穂浪士のお話の中で、ねずさんが特に好きなのが、「矢頭右衛門七(やとうえもしち)」のお話なんですって(⌒▽⌒)

討ち入りの時、17歳でとっても美男子だった右衛門七と、浅草駒形の茶問屋、喜千屋嘉兵衛の娘で、お千ちゃんの恋のお話なんです(^ν^)

田舎から出てきて、都会の女の子の風習を知らずヘマばかりして、お千ちゃんを怒らせてしまう右衛門七。

このあたりの描写で、ねずさんの挿入がとても面白くって大爆笑でした!


「まぁ、なんということをっ!私は願い事を書いた短冊を枝に結び付けようとしていたのです! 
それを切り落とすなんて!」田舎から出てきたばかりの武骨者の右衛門七(えもしち)には、花のお江戸の若い女性の習慣など、知るすべもありません。親切にと思ったことが、またまた裏目に出てしまいました。

 こういうの、なんだかすごくよくわかる気がします。私事ですが、よかれと思って女性にしたことが、ひんしゅくのオンパレードになって、「デリカシーがない」と叱られてしまう。十代の昔からそうです。って、六〇近いオヤジの話なんて聞きたくないって?うるせえ!俺にだって十代の頃はあったんだい!(笑)


、、、、、、、、、、、、、、、

ここんとこ!

大爆笑ですよね(^ν^)

私は、おかしくってたまらなくって、一人でお腹抱えて爆笑してました。

どんなデリカシーのなさなんだろう(⌒-⌒; )?

と、こんな感じで
ねずブロでは、ないような面白いお話が毎週発行されています。

今日は、この二人の恋の続きが配信されるのが待ち遠しいです*
・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

ねずマガ会員だけの特典で、倭塾の動画配信もされています。

その中で、ねずさんが家康の命令で造った小名木川の、小名木四郎兵衛さんのお話をちょろっとされてました。
幕臣旗本?になったとか。
ネットで調べてもよくわからないので、今度是非ブログで書かれて欲しいです。
ご先祖さまのことなのだから、残すべきお話です(^.^)

あとこの武将の方、榊原康政様☆

ねずさんにそっくり!っていつ見ても思います。
メガネかけて背広きたら、瓜二つですよ!!
きっと☆〜(ゝ。∂)

血って、恐ろしいものですね〜


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2013年11月25日 (月)

小名木善行さんの☆波紋は岸辺に

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おはようございます(^o^)/
昨日は、暖かでとっても良いお天気の一日でした。
いかがお過ごしでしたか?

今日のねずさんのお話は、ハンセン病のことでした。

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2084

〉以前、ハワイのかつての王朝のことを紹介させていただいたことがありますが、そのハワイでは、18世紀の終わり頃から白人たちがやってきたときに、このハンセン病を持ち込みました。
やむなくハワイでは、ハンセン病の患者を、ハワイ諸島のモロカイ島に隔離していたのですが、病気の蔓延に人口も急速に失われていきました。

このためハワイのカラカウワ大王は、同一種族である日本との合邦を望み、明治14(1881)年に来日をしています。
実は、外国の国王級の要人が来日したのは、このカラカウワ大王の来日がわが国初のできごとです。

、、、、、、、、、、、、、、

この時ハワイが、日本に合邦されていたらどうなっていたのでしょうか。

台湾もそうですが、なぜ日本と一緒になりたいのでしょうか。

ハワイ、台湾、沖縄。

何だか境遇が似ていると思うのは私だけかしら。。

〉世界がハンセン病を克服する中で、服部ケサが果たした役割は、けっしておおきなものではなかったかもしれません。
けれど、ケサのような女性がいたこと、そしてそれを支えてくれた千代のような女性がいてくれたこと。
それは、小さな石であり、沈んでしまったものにすぎないかもしれないけれど、波紋は世界に広がり、多くの人の命を今も救い続けています。

わたしたちが、日本を取り戻すためにできることも、ひとりひとりにできることは、それこそ小さなことにすぎないものかもしれません。
服部ケサと同様、一生懸命に生きても、池に沈んでしまうかもしれない。
けれど、その小さな波紋は、かならず大きく広がる。

波紋のために。
いまできる小さな努力を積み重ねていきたいと思います。

、、、、、、、、、、、、

素晴らしいですね。

ケサさんのような方が、小石なら
私は砂の一粒より小さいじゃないの(⌒-⌒; )
波紋も何もありゃしない。
今、気がつきました!!

どうしましょう。。。

とほほ(T . T)

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2013年11月23日 (土)

小名木善行さんの☆新嘗祭を寿ぐ

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今日は日の丸を掲揚して、仰ぎ見る祭日です。

よろしくお願い致します。

と言っても、朝起きて今日が何の日かすっかり忘れていた私は、ねずさんのブログ読んで慌てて掲揚しました(⌒-⌒; )

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2083

三島由紀夫は、命よりも大切なものは、この「天壌無窮の神勅」と「三種の神器」であると言い切りました。
また吉田松陰は、水戸藩の郷士、堀江克之助への手紙に、次のようにしたためています。

========
天照の神勅に、
 日嗣之隆興
 天壞無窮 と有之候所、
神勅相違なければ日本は未だ亡びず、

日本未だ亡びざれば、
正気重て発生の時は必ずある也、

只今の時勢に頓着するは
神勅を疑の罪軽からざる也。
========

口語訳すると、

========
天照大神の神勅には、
 天皇を頂点とする我が日本の興隆は
 天地に終わりなし、とある。
日本はいまだ滅びていない。
ならば、日本が正気になるときは必ずやって来る。
だから、ただいまの時勢に翻弄されるのは
天壌無窮の神勅を疑うということである。
それは、決して軽くない罪である。
========

吉田松陰って、どんな方だったっけ?

検索すると、やはりねずさんのブログが一番わかりやすいですね(^.^)

<さいしょはたったひとりからでも>
2009年07月30日00:50  歴史 
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-575.html

もう、四年も前なんですね。
この記事を読んだのは。

ねずさんは、毎日ブログ書かれているので、ねずブロ自体が大変わかりやすい歴史辞典になってますね〜

wikiなんかよりも、断然詳しいし、わかりやすく、心に残ります。

何か、これって凄いことじゃありませんか?

でも、何だか難しそう…>_<…

この口語訳読んでも意味わからない。。。

ラベンダー流解釈で一番わかりやすい言葉に直すと

あれこれたくさんの情報が流れていて、ともすると反日左翼的捏造ニュースに、心惑わされそうなこともたくさんあるけれど。
それは、案外と罪なもんだよ。
だから、中山先生とか、ねずさんとか、しっかりとした方のご意見を参考にして、決して日本の将来に絶望せずに、できることをコツコツ努力していきましょう。。。

という感じで、今のところは理解すると致します。

あと、お米は大切。
農家の方々に感謝しなければ、いけませんね(^.^)

〉続編を求む!, 2013/11/22
By ねずさんのファン
レビュー対象商品: ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人! (単行本)
毎朝、ねずさんのブログを読むのが日課です。
ねずさんのブログを読んで、国史がとても好きになりました。
こんな凄い国に生まれたことを、本当に誇りに思います。
先人は本当に偉大です。

ねずさんのブログには、まだまだ沢山のすごい日本人のお話があります。
知らない人にも手軽に読めるように、続編を希望します。

読みやすくて、温かくて、本当に良い本です。
沢山の人に、知ってもらいたいお話です。

、、、、、、、、

この方と私って、同じ気持ちなので、読ませて頂いて嬉しくなりました\(^o^)/

ねずさんのブログを、毎朝日課として読まれている方って多いんでしょうね。

Image_2確かにね〜

日本の歴史って、神話をファンタジーだと感じてしまわれる方にとっては、信じられないことなのでしょうね。

それだけ、日本は特別だってこと。

だって、GHQによって焚書されてしまった歴史ですら、講談とか
歌舞伎とか、伝承とかで残っているんですから。

左翼的思考の人には、確かにそれはファンタジーに感じてしまうのも仕方ないことです。

保守的思考、革新的思考、どちらもバランスよくあっていいと思うんです。

だけど、絶対してはいけないこと。

それは、自分の思想を通すためなら、手段を選ばず卑劣で卑怯なことをしてもよい、ということです。

松陰先生のお手紙から推測すれば、どんな罪になるのでしょうか。。。

恐ろしいことですね。

正々堂々と、生きていきたいものです(^.^)

2013年11月22日 (金)

「ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!」増刷決定!!!

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おはようございます(^o^)/
爽やかな朝ですね☆

昨夜、嬉しいニュースが飛び込みました。

ねずさんの本が、三刷決定となり、これで一万部達成になりました。

社長の仰るには

「Amazonや大型書店から、数百冊単位の注文が入りだしました。
こういう流れがきたときは、ガンガンいかないとダメです。
もう、誰が何と言ったって、ガンガンです(笑)
応援、ありがとうございます(^^」

ということでした(^.^)


ガンガンらしいですよ^_^;

あんなに広告しちゃってるし

相当な、資金投入されてますよ。。。

でも、社長が「こういう時はガンガンいかないと」いう気合いを、応援しないといけませんね。

たくさんの方の気合いが注入されてる感じが、あちこちでヒシヒシと伝わってきております。

私は、ドキドキしながらブログで応援させていただきます。

皆様も、応援引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

アマゾンのカスタマーレビューへの書き込みも、よろしくお願い致しますm(_ _)m

ねずさんの本を、100万部達成したら
必ず何かが変わって、大きな山が動きます。

その第一歩が、スタート中です(^.^)



2013年11月21日 (木)

アマゾンのカスタマーレビューについて(^_−)−☆

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私は、応援する会として、あちこちチェックしていますが、このアマゾンのカスタマーレビューも毎日楽しみにしています。

なのに、今朝は以下のような悲しいコメントがあったので気分が落ち込んでいました。

ねずさんの本が美辞麗句の多いファンタジーですって(⌒-⌒; )

もし、本当にファンタジーなら元帝国軍人の士官の方が編集長をされている階行に、ねずさんの原稿がのるでしょうか。

自衛官、元自衛官の方々が、ねずさんの応援をされるでしょうか。

中山先生が、応援されるでしょうか。

問題のレビューはこういうものです。

、、、、、、、、、、、、、、

10 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
余りにも美辞麗句がおおいですね, 2013/11/11
By 佐々木
レビュー対象商品: ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人! (単行本)
初心者向けの本としては良いのですが、歴史本を書くに当たり検証を除外して自分の感想だけを書くのは如何なものかと思います。
全部が間違っているわけではありませんが、あまりにも歴史的な背景や情勢、その時の人の考え方が抜けています。
それでは歴史本ではなくファンタジーに部類されるのではないでしょうか?
レビューを消されたことについてもそれほどまでにマイナス意見を消したいと思っているのでしょうか?
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最初の投稿: 2013/11/21 10:47:02:JST
やまねこさんのコメント:
版元の彩雲出版です。
佐々木様は、前回のレビューにて著者の「個人情報」を公開していました。
これは、常識的にも、法的にも、やってはならないことです。
Amazonに連絡して、至急削除して頂きました。
決して、「マイナス意見を消したいと思っている」わけではございませんので、誤解なきようお願いいたします。
また、前回のレビューを拝見する限り、佐々木様は本書をお読みになっておられないご様子。
それでも、本を読んだかのように批判・批評されておりますが、それはAmazonのレビュー規定には反しないようなので、ご自由にどうぞ。
ただし、本書をご購入の上、一読されることをお勧めします。
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3人中3人が「この投稿が参考になった」と投票しています。

版元のやまねこさんが、上記のように、すぐにコメントして下さいましたので良かった(T ^ T)

また以下のような、ねずさんに対する巧みな捏造批判 〉レビューを消されたことについてもそれほどまでにマイナス意見を消したいと思っているのでしょうか? がまかり通ってしまうところでした。

やまねこさん!!!

ありがとうございましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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小名木善行さんの☆タラワ、マキンの戦い

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おはようございます(^o^)/

爽やかな朝〜

だけど、今日のねずさんのブログを読んで、私はムカムカ怒りがこみ上げてきました(−_−#)

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2080

〉もし巷間言われるように、日本が対米侵略戦争をしかける意図があったというのなら、日本はそこに大部隊を派遣し、ハワイを占領し、米国太平洋岸まで攻め入って、米国太平洋艦隊基地を、まるごと占領し、米国本土を爆撃するという選択肢もあったかもしれません。
攻撃は最大の防御だからです。
護る戦いよりも、攻める戦いの方が、数段やりやすいし、勝ちやすいのです。

けれど日本はそれをしませんでした。
なぜでしょう。
答えは簡単です。
大東亜戦争は、あくまで防衛のための戦争だったからです。

これは太平洋戦線の布陣を見るだけでもあきらかです。地図を見たら素人でもわかります。
日本が敷いた絶対的防衛ラインというものは、あくまで、敵爆撃機による本土ならびに朝鮮半島、台湾、満洲、樺太といった当時の日本を守るための布陣です。

なかには支那には侵略したではないかという人もいるかもしれませんが、これも違います。
支那は、大東亜戦争よりも早くから、支那国民党政権による日本への挑発的軍事行動が行われていました。
挑発を受けて軍事行動を起こすことを「侵略」とは呼びません。
これは国家としての正当な自衛権の発動です。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

うーん(⌒-⌒; )
もう、そろそろいい加減に、日本人の侵略とか、南京大虐殺とか、強制連行従軍売春婦とかの、刷り込み捏造史観から、卒業しないといけませんね。

だって、今の日本人と100年前の日本人はそんなに変わっていませんよ。

今だって、どんなに挑発されてもじっと我慢して、なんと弱腰な(⌒-⌒; )と呆れるばかりじゃないですか。

よほどのことがないかぎり、日本が戦争を決意することはないでしょ。

生きるか死ぬかの瀬戸際まで追い詰められて、止むに止まれぬ決断で自衛のための戦いしか、することはないですね。

しかも、日本人が優しいから、売春婦を慰安婦となんて文字変えるから強制連行なんて捏造されるんですよ。

確かに可哀想だから、慰安婦という言葉にしてあげたい気持ちはわかります。

その優しさに付け込まれて、捏造されてしまった。

売春婦のままだったなら、どうだったでしょうか。

南京大虐殺も。

自分たちがしたことを、日本人がやったとでっち上げるんですね。

だって自分がしてるから、詳しく説明できるんですよ。

お恥ずかしながら、昔も今も、日本人は大のお人好しでお花畑だったんです。

 

〉このタラワ・マキンの戦いについて、日本語で書かれたいろいろ本やサイトを読むと、日本軍=悪、米軍=善意の兵隊のような表現をしているものが多いことに驚かされます。
しかし、そういう人たちに、ひとこと申し上げたいことがあります。

それは、この両島での壮絶な戦いを通じて、「島民の被害者がひとりもいない」ということです。

そして、タラワ・マキンの戦いのあと、米国は、キリバス諸島を領有し、戦後も領有をし続けました。
そしてこの地で、英米両国は、昭和31(1956)年~昭和47(1962)年までの間、米英は、ここで核実験を繰り返し行いました。

怒った住民の決起で、昭和53(1978)年にエリス諸島が「ツバル」として、昭和54(1979)年に「キリバス」が独立しました。
その独立には、条件があります。
それは、「以後、核実験による被害弁償を請求しないこと」というものです。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ここを読んで、びっくりしました‼

え!!(◎_◎;)

アメリカは核実験したんですか!

ここだったんですか。

核実験場は。

どこか南の海でしていたのは知っていましたが、ここだとはまったく知りませんでした。

何事も断片的では、わかりづらいものなのですね。

やっぱり、アメリカって罪深い国ですね。

それとともに、キリスト教も。

これだけの罪を抱えてしまって、大丈夫なんですか?

前々から、かなり心配しています。

Image_2もう、いい加減だまされるのはやめましょう。

お花畑のお人好しは、国民性ですから仕方ないことです。

だから尚更、正しい歴史を学校で教えてくれないと困るんですよ!

今日のタラワ、マキンの戦いを教えてくれないと。。。

下村文部大臣、お願いしますね( ̄+ー ̄)

2013年11月20日 (水)

鼻水が(⌒-⌒; )

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昨日のお昼頃から、急に鼻がムズムズしてきて、鼻水が止まらなくなりました。

お薬飲んでも効きません。

まだ花粉症の季節じゃないのに。。。

周りの花粉症の人も、どうやら同じ症状のようでした。

日曜から、今日の午後くらいまで、なにかのアレルギー物質が飛んでいたようですね。

私は鼻水だけでなく、心臓というか肺のあたりに違和感まで感じてしまいました。

これってpm2.5ですか(⌒-⌒; )

やっと収まってきたようです。

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社長!!!

いくらなんでも広告費かけすぎではありませんか?(ーー:

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2013年11月19日 (火)

小名木善行さんの☆修理固成(つくりかためなせ)

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http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2029.html

〉「修理固成」という言葉があります。
「しゅりこせい」または「つくりかためなせ」と読みます。
この言葉は、技術大国日本を象徴する、たいへん重要な言葉です。
古事記に出て来ます。

「修理固成」は、国生み、天孫降臨などと並んで古事記の初めの方に出てくる言葉です。
もろもろの天の神様たちが、イザナキノミコト(伊耶那岐命)とイザナミノミコト(伊耶那美命)に、このただよっている国土を有るべき姿に整え(修理)し、固め(固成)なさい」と命じ、天の沼矛(アメノヌボコ)をお授けになり、お二柱の神が天の浮き橋にお立ちになられて、その沼矛で、下界をかき回し、沼矛を引き揚げたときに、沼矛の先から滴った潮が、島になり、その島がオノコロ島で、お二柱の神様は、そこに降り立たれ、日本列島をはじめとした国を生む。

このときに、天の神様たちの詔(みことのり)が、「修理固成」だったわけです。

この修理固成という単語は、この時のねずさんのブログで初めて知りました。

初めて知ったことって、頭の中に入らないんですよね。

ワタシノバアイハデスガ、、、(⌒-⌒; )

何度も聞いて、馴染んでこないと自分のものになりません。

だけど、ねずさんがサインでこの単語を入れるということは、いわゆる座右の銘?っていうことでしょう。

ということは、応援する会も、この修理固成を大切にしないといけないではないですか・・・(´・_・`)

誰にでも説明できるようにしないと。。。

17日の倭塾で、勾玉のお話がありました。

勾玉は翡翠でできています。

とっても硬いんですって。

それを、あんな複雑な形に仕上げるには、相当な技術と時間を要するということです。

毎日、磨いて一年で一つしか作れないとか。

だから、凄く高価なものらしいです。

もちろん上方様の血筋を証明するほどのものですから、お宝に違いはありません。

そして、それを作っている技師の衣食住を、賄う人たちがいた。

縄文時代から、役割分担のある高度な社会だったのですね。

国の始まりの神様からのみことのりが、修理固成で、縄文時代には勾玉まで作れる技術と社会があったんですね〜。

やっぱり縄文文明です!!!

しかも、人類発祥と推定されるずっと前に、遺跡が見つかっている日本。

なんか、妄想が膨らみますね。

ロマンチックじゃないですか。

ワクワクドキドキの世界が、修理固成に込められています*!
・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

いつか、ねずさんにはその辺のところのお話も感じたことでいいから書いて頂きたい、と思うのは私だけでしょうか?

何で、そんな古い遺跡が日本にあるの???

人類なんていないはずの時代なのに!!!!

何で~~???

謎でロマンチックだわ〜

でも、これってかなり日本人の霊性を考える上で重要なポイントに感じるんですけど。。。

私のような凡人には、想像もつかないけど。。。

人類発祥の地が日本で、世界を繁栄と神国にするために、苦難の旅をしながら、あちこちに散らばって行った。

しかし、魔の力により、神国としての大切な心を失ってしまった。

だけど、再び日本の価値観を世界に発信する戦いは、最終章を今迎え、それに勝利して素晴らしい世界になる、ということは、人類の始まりから決められていたこと。

とか何とか、物語ができちゃいますね(^ν^)

修理固成  は、この謎を解き明かす鍵に感じますよ(^。^)

Image_2今日は、雲一つないお天気です。

朝から気分爽快(^^)

昨夜は満月が、とっても綺麗でした!

今夜も、綺麗なお月様でありますように☆

☆〜(ゝ。∂)

2013年11月18日 (月)

小名木善行さんの☆台湾と主権のお話

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おはようございます(^-^)/

昨日は、ねずさんの倭塾がありました。

たくさんの方にご参加いただきましてありがとうございました!

いつものように、ねずさんの講義は眠くならずに、面白かったです。

私には、この眠くならない、ということがとっても重要(⌒-⌒; )

教室の机に座ると、まるで条件反射のように眠くなってしまうんです。

これもきっと、学生の時の刷り込みに違いないです。。。

私がびっくりしたのは、本をお買い求めくださっった皆様が、ねずさんにサインをお願いするために、列を作られていたことです。

  修理固成 (つくりかためなせ)、小名木善行

とサインされるようですが、修理固成の意味も、また復習しないとダメだわ、、

この日参加くださった方々からカンパをいただいて、ねずさんへお花もプレゼントできました。

机に置いてありましたが、とっても素敵なお花。

でも、ねずさんが机に手をのせるたびに、グラグラ揺れるので、落っこちてしまわないかと、私はハラハラしてました(ーー;)

講義のあとは、いつもの懇親会。

また、ここが素晴らしいお勉強会の場になるんですね。

昨日は、私は台湾民政府の方と仲良しになりました。

Image_4この講演会を主催される方です。

たくさんお話をお聞きして、質問もして、ねずさんのこのブログもご紹介して、私は理解を深めました。

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1674.html

この中で、ねずさんは台湾をまだ日本は放棄してはおらず、日本の領土であると書かれてます。

私は、本当?

よその国の台湾なんだから、台湾の方々に直接聞かないことには信じられないことでした。

それを、しっかりと質問しました。

何度も何度も。

台湾では、まだ本当に日本の領土である、日本人であるという想いは強いみたいです。

蒋介石が、乞食のような軍隊を連れて台湾に乗り込んで来た時に、日本の教育を受けて知識レベルの高い台湾の方々は、シーっと沈黙したそうです、

支那軍は、その時、10万人もの台湾の知識層の方々を惨殺しました。

その中には、ノーベル賞とれる優秀な学者も5、6名はいたのですって。

あの有名な李登輝さんは、支那の政府の人で隠れ共産党なんだとか。。

本当(⌒-⌒; )?

信じられない。。。

しかも、台湾の中共による統治は、世界から正式に認められていないので、国じゃないから、パスポートは、みんな偽造だとか。

え!(◎_◎;)

私は、信じられないお話ばかりが飛び出すものですから、驚き通しでした。

でもねずさんのブログでは、この台湾の方のお話とまったく同じことが書かれてますから、いつかは常識になるんでしょう。

台湾のお話を伺うと、沖縄の境遇と良く似ていていますね。

沖縄も台湾のようになっていたかもしれません。

(もう、すっかり台湾が日本の領土の気になってました。経済的排他水域?が広がって、またまた資源大国の日本?ウハウハじゃん、とか皮算用してニコニコになる私)

この講演会には、台湾から200名近くいらっしゃるというので、その方々のお話を伺って、本当なの?を確認するために、お手伝いをお約束しました。

何せスタッフが少ないんですって。

こういうボランティアをすることも、私の小さなできることの一つです(^-^)

皆様も、ぜひいらしてくださいね(^-^)/

ねずさんも講演します!

そして、台湾民政府というものがどんなものか、しっかりと学びましょう。

悪い噂もあるようですが、こういうことにはお決まりの思想の戦い、利権のこじれ、がありますから、自分の目でしっかりと確かめなければ、真実はわかりません。

誹謗中傷する方が、根性悪い場合多いですから、騙されてはいけません。

あともう一つ。

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このパネル展の主催者の方もいらしてました。

ねずさんが講演されますので、お時間のある方はいらしてくださいね(^-^)/

慰安婦問題を、国民運動になされてらっしゃるなんて、本当に頭が下がります。

応援させていただきます!

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ふー

昨日は楽しかったけど頭使い過ぎたニャン

ちょっとのんびりして

ゴロゴロしないと知恵熱が出てしまう。。

何か美味しいおやつ、探すニャン!!!

2013年11月17日 (日)

小名木善行さんの☆感動が日本を取り戻す

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おはようございます。

爽やかな日曜日をお迎えですか(⌒▽⌒)?

今朝は、ねずさんのブログ見てびっくりしました‼

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2075

何で私の、ヘンテコな文を紹介してくれちゃってるの〜〜!(◎_◎;)

思いっきり恥ずかしいです( ̄◇ ̄;)

、、、、、、、、、、、、、、

ま、深くは考えないようにして。

私のブログなんて、毎日ねずさんのブログの引用ばかりですから。。。

「ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人」の中で私が一番感動した部分は

〉感謝するだけでなく、この国のために、そして人類の福祉と共存のために、自分でできることをする。

少なくとも、世のため人のために自分の人生を、ほんのちょっぴりで構わないから使ってみる。

そんなことが、とても大切なことに思うのです。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

この部分は、206ページにあります。

本の最後の方にありますから、まとめのような部分です。

ここを読んだ時に、すごく心が楽になりました。

ほんの少しでいいんだ、という気楽さ。

でも、たくさんの人がほんの少しずつ、人類の福祉と共存のために何かをすれば、世界は明るくなりますから。

そういう発信元が日本で、八百万の神々のご意志であったとしたら何と素敵なことでしょう。

ワクワクします。

そのために、感動を伝えるブログをねずさんは毎日更新してくださっていると思うのです。

〉私は、時間のない中で、私が感じた感動を書いています。 なぜなら感動は必ず共感を生み、その共感の渦は、かならずなんらかのカタチで広がり、日本人が日本人としての価値観を取り戻す、なんらかのお役にたてると信じているからです。 、、、、、、、、、、、、、、、、、 素晴らしい信念ですね。 本当に、いつ寝てるのかしら。。。? 寝ずさんかも(^_^;)

これからも、たくさんの人がねずさんのブログ、本を読んで感動して何かを始めてくださったら、どんな事が起きるのでしょうか。

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

本当に楽しみですね(⌒▽⌒)

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https://www.facebook.com/nariaki.nakayama/posts/228424407326009

いい仕事をした人はいい顔になり、しなかったり批判ばかりしている人は醜い顔になっている、という見たてに納得。

と中山先生のつぶやきがあったので、慌てて鏡を見た(⌒-⌒; )

コワイ、コワイ、(´・_・`)

2013年11月16日 (土)

小名木善行さんの☆国旗の重み 沖縄の東京オリンピック全編

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おはようございます(^-^)/

今日のねずさんのブログは、感動しました(T_T)

沖縄の方々、

おっきなわの方々。

地政学的な問題で、幾度となく耐え難い痛みをされた方々です。

そんな方々に、私みたいな、痛みをともなう切割かれそうな悲しみを経験したことがないものには、なんの言葉も出てきません。

ただ、また再び同じような悲しみに遭遇しないでいただきたいと、願うばかりです。

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2074

〉昭和39年に東京オリンピックが開かれたとき、沖縄は米国領となっていました。
日の丸を掲げるのみならず、米国国旗以外のすべての国の国旗を掲げることさえも禁じられていました。

そんな中で沖縄の人々が、どれだけ強く日の丸を愛し、日本への復帰を願っていたか。
この動画には、その事実が描かれています。

その沖縄が、日本復帰を果たし、そしていま、反日勢力が沖縄を牛耳っていますが、沖縄県民の本当の気持ちはどうなのでしょう。

沖縄で反日運動をしている人たちのほとんどは、本土から沖縄に渡った人たちです。
仕事もしないで、反日運動だけをしている。

人間、生きていれば飯も食うし、衣類も必要だし、寝るところも必要です。
プラカードや横断幕を作るのだって、タダではできないし、ましてお揃いの服を着たりなど、個人が自分の意思だけで集った活動では、できません。
まして、沖縄への渡航費だけだってばかになりません。

そんな沖縄の反日活動家の方に、「費用はどうしているの?」と聞いた方がいます。
答えは、
「中国の同志たちからのカンパによります!」というものだったそうです。

、、、、、、、、、、、、、、

沖縄の闇は深そうですね。

倭塾の懇親会で、ある方が

「我が国に問題はたくさんあるけれど、最重要で一番先に取り組まなければいけないのが沖縄の問題です。あそこが一番領土の安全が危ない‼」
と力説されてらしてました。

なるほど(−_−;)

保守みんなでチームワーク組んで、何とか沖縄を再び悲劇の地にしないように頑張らないといけませんね。

でも私は、沖縄の複雑な事情とかあんまりよくわからないので、明日の後編を待ちます。

そして、ねずさんには沖縄の問題を何度も取り上げていただいて、他の国の陰謀を、日本人の常識になるくらいにしていただかないといけません。

そうなると、週刊誌やテレビもそういう流れになってくるから不思議ですよ。

いつも、まずはねずさんブログから、流れはスタートしています。

日本人の常識を変えるブログなんですね(⌒▽⌒)

Image_2私達の幸せを壊さないでよ。

戦争なんて、もう二度といや。

憲法9条なんかで、もう日本の安全と平和は守れないって知っているわ!!

戦争しないでいいようにするための本当の方法を、そろそろ真剣に考えないと。

世界は、腹黒いのですから。

その中で、最も残酷なお隣の国が、狙ってるんですから(T_T)

食べられたくない・・・・

2013年11月15日 (金)

小名木善行さんの本☆増刷できました(^-^)/

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こんにちは。
小雨まじりの寒い日になりました。
ダウンコート着ちゃいました。

ねずさんの第二刷が出来上がりました。

左側の明るい色合いになっている方です。

第一刷は、プレミアがついてアマゾンで販売されているようですね。

こういう歴史の本が、プレミアつくなんて前代未聞では?

嬉しいですね^_−☆


アマゾンのレビューにもこんな嬉しいコメントが(^。^)

〉 人類の至宝・日本。その輝きは、千年後も世界中を煌々と照らし出す。
By 温泉大好き。 - 2013/11/15

日本人が、様々な分野において如何に優れた資質を発揮して来た国民であるかを、太古の昔から戦前に至るまでの18の挿話によって描き出した心震える名著。著者の語り口は飽くまで物静かであり、激越な言葉は一切出て来ない。しかしその文章には、歴史への謙虚な眼差しと深い洞察に裏付けられた、過去の日本人への熱い思いが随所で脈打っている。戦後のGHQによる占領下で大量発生した、日本のよさを認めたくない一味も、事実無根を突き付けては日本との関係を向こうから一方的に拗らせているあれらの粗暴な国々も、こんな静かな言葉で諭されては、わが身の恥ずかしさから、もはや反撃する気力も萎(な)えるであろう。
著者が繰り返し説く通り、古来、ヨーロッパや中国の君主は、人民の上に立つ絶対的な支配者であったが、日本では、「権威」としての天皇がおいでで、その下(もと)で、全ての公民は平等で、単に役割に基づく上下関係があるに過ぎない。そして彼らは、あたかも一つの家族のように、世界でも類例のない平和な社会を形成して来たのである。この人類の奇跡と言っていい国に生まれた誇りを、改めて日本人は胸に刻まなければならない。
目を瞠る記述が並ぶ中で、殊に、全篇の掉尾(ちょうび)を飾る、蛍になって帰って来た特攻隊員の話は、繰り返し溢れ出る涙に遮られ、先を読み進むのが困難なほどであった。
美(うま)し国ぞ あきつ島大和の国は
こうしてまた一冊、良書に出会えたことにつき、衷心から著者に感謝したい。


、、、、、、、、、、

そうですか。

温泉大好き様、ありがとうございます(^-^)/

ねずさんも、レビューを楽しみに読まれてらっしゃることでしょう。

ねずさんを応援するためにも、皆様も、レビュー投稿よろしくお願い申し上げます。

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これからも、応援よろしくお願い致します☆

レビューの投稿も楽しみにしております(^-^)/


2013年11月14日 (木)

小名木善行さんの☆お知らせ

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おはようございます(^-^)/
昨日は、ねずさんの「ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!」の広告が、産経新聞に掲載されました。



10日の日曜には、読売新聞でも同じものが掲載されていました。

14日の本日は、東京新聞、西日本新聞、朝日新聞 東日本版、中日新聞、に掲載されるのですから、莫大な広告費がかかっています。


彩雲出版さんは、いったいどれだけ宣伝広告費を出されたのでしょうか。。

毎日、たくさんの新刊が出る中で、新宿紀伊国屋本店で平積みしていただける新刊なんて滅多にあるものではありません。

そもそもスペースがないのですから。

店頭に並ぶだけでもありがたいこと。

きっと、新聞広告載せるということで平積みになったのでしょう。

新聞を切り抜いて、買いにいらっしゃるお客様が多いですから。

本の売り込みも、芸能界の売り込みと同じでお金かかりますね…>_<…

私なんて、匿名で無料での応援ブログですから気楽なもんです。

彩雲出版さんの社長さんも、ねずさんも、勝負かけましたね!(◎_◎;)

私には絶対に、できません…>_<…

寝れなくなっちゃうし、目が回っちゃうし、病気になっちゃいます。

本の内容は素晴らしいですよ。

小さい頃から、ベストセラーに囲まれて、そういう売れてる本だけを読んできた本屋の娘が断言するのだから、間違いありません!

あとは、幸運の女神様を味方につけるだけ、です。

女神様、お願い☆

応援する会の皆様も、どうぞよろしくお願い致します。


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朝から、ねずさんの本の広告費はいくら?

と想像しただけでドキドキしちゃいました(⌒-⌒; )

心臓に悪いから、もう忘れようっと(ーー;)

さ、今日は良いお天気です。

どこかにお散歩でも行って、綺麗な紅葉見て

のんびりしようかしら(^-^)


2013年11月13日 (水)

小名木善行さんの☆戦艦大和からのメッセージ

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おはようございます(^O^)/
今朝は青空の良いお天気で、良い一日になりそうで嬉しいですね♪

いやぁ〜〜〜
もう、朝から感動しました!!!
ねずさんの戦艦大和のお話。
良かったわ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
もう、最高!!!

前の時よりもわかりやすいし、心にすっと入って来たし
、何より伝えたいことがより具体的に、この私でもわかるのだから素晴らしいブログです。

でも、感動してもなんだったかすぐ忘れてしまう私には、ねずブロで感じたことをまとめることも大切なんです。。。    ^_^;

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2070

〉普通、あえて普通と書きますが、戦艦の戦いというものは、あまり死亡者は出ないものです。
もちろん、戦闘中に敵弾が当たったり、艦内の爆発や、船とともに命運を共にする人など、ある程度の戦死者は出ます。
けれど船が反撃力を失えば、戦いに生き残った乗員は、海上に避難します。避難用の小船もちゃんと搭載しています。
海に逃れた乗員たちは、救助を待ちます。ですから普通は、あまり死ぬことはありません。
加えて、戦時中であれ平時であれ、世界の先進国の海軍軍人さんたちというのは、たいていは仲良しです。
それは海の男たちというある種の共感意識によるものかもしれません。

〉よく「戦艦大和は、航空機によって沈められた。時代は航空機主体の時代に変わっていたのに、日本は空母を作らず大艦巨砲主義で、ために巨大戦艦である大和を作り、結局、米航空隊によって大和は沈められた」などという人がいます。
かくいう私自身、学生時代、学校の先生から、そう教わりました。
そしてこのお話には、だから「要するに大本営がアホだったのだ」というオチが必ずついたものです。

〉ところが日米が戦争となり、米国政府が「ジャップを倒せ!」という世論操作をしなければならなくなったとき、「実は日本人は、世界に名だたる残虐な民族なのだ」と宣伝しまくった者があらわれました。
こういう意見は、日本との戦いに「勝たなければならない」そのために全米から「兵を集めなければならない」、しかも、戦争が長引き、戦費の調達に苦心していた大東亜戦争後期の米国(財政はほとんど破産状態)にとって、こうした「日本人悪玉説」は、たいへん便利なものとなります。

では、誰がそれをやったのかというと、実は、当時米国にいた韓国人の李承晩です。
李承晩は、米国の新聞に李氏朝鮮こそが東洋の理想国家であったと書き連ね、日本人はその理想国家を破壊し、占領し、文化を破壊した極悪非道の悪の化身、悪魔の使いだとする、おもしろおかしい投稿記事をさかんに書き送ったのです。

戦時下にあって、こうした日本人悪玉論は、対日感情を貶め、戦意を煽るにはちょうど良い、「使える」ものでした。
しかも、もともと「人種差別」の下地があるところに加えて、戦時中なのですから、そうした悪玉論はたいへんに高い伝播力を持ちます。

こうして全米の新聞によって日本人悪玉論の世論が形成され、なにも知らない若者の米兵たちが、日本人=非道な悪猿ジャップと考えるようになっていきました。

敗色濃厚となった大東亜戦争末期における日本軍の最大の目的は、なんとしても皇国日本の国体を護持することにありました。
そのためにどうするか。

どこまでも玉砕覚悟で戦いぬく。
本土決戦してでも戦い抜く。
そうなると、米軍側の被害も果てしなく大きなものとなる。
それでも戦争を続ける。
これもひとつの選択です。

特攻も、玉砕も、まさに捨て身で軍人さんが死を賭して戦うことで、日本恐るべしという、これは戦争政治における最も効果的かつ政治的メッセージといえます。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ここの部分は、南京大虐殺、従軍慰安婦問題、がアメリカの蛮行を隠すための捏造であるということが、最近うっすらと理解できるようになってきました。

アメリカの不利な行いを消すために、大本営がバカの集まりだった、とか
特攻は無駄な死であった、とか
戦争なんてしたバカな日本人は、憲法9条に守られて戦争しない国になりましょう、

とか、洗脳されてました!

ワタシ!(◎_◎;)

やっと最近、世界は腹黒い、ってことわかってきたみたい。。。

ねずさんのブログは、わかりやすいから(^_^)

読んでて眠くならないから、わかってきたんです。

そして、以下の部分が、いつものねずさん流ご意見。

小麦のお話で神様のご意志が出てきちゃった時も驚きましたが、これも同じように驚き!(◎_◎;)

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

大和は、未来の世界に住む人々に、世界最大級の戦艦でありながら、航空機の支援さえない状態で最後まで戦い、沈み、そして乗組員たちは海上で虐殺されました。

果たして、正義とは何なのか。
人道とは何なのか。
戦争とは何なのか。

その意味を、大和は身を以て、未来に生きる人たちに投げかけたのではないでしょうか。

すべてが風化して、人々に冷静さが戻ったとき、大和出撃の意味や意図を必ず考える人が出て来る。
大和の出撃は、その日のため、出撃したのではないでしょうか。
そうでなければ、大和が出撃した意味が不明になります。
意味が無ければ、あれだけの大船は動かしません。

日本は、戦いに破れました。
けれど、あまりにも勇敢だった日本は、戦後もある程度の純血種と、戦前からの文化を保つことができました。
そして、真実が明らかになったとき、ふたたび皇国は蘇る。

「俺たちの死を、けっして犬死にしないでくれ」
そういうメッセージが、大和出撃に込められていたといえるのではないでしょうか。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

私の感想としては、
小麦のことも、戦艦大和のことも、当時だーれもそこまでは考えてもいなかったと思うんです。

だけど、後世に生まれた私たちは、
大東亜戦争という歴史を振り返って総括?というんですか、ということをしていかなければいけないんだと思うんです。

それをねずさんが、ご自身のご意見としてねずブロで発信されているんです。

きっと。

だから、引用元なんてないんですね。

引用元がない、学術的根拠のないものは疑わしいというレッテル貼りに洗脳された私たちは、こういう自説を、何となく頼りなげに感じてしまう、という刷り込みもされてしまっていたんですね。

そういうことまで、わかってきたこの頃です(^ν^)

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ウフフ♪

最近、ちょっと頭良くなってきたかしら(⌒▽⌒)

年号とか人物名とかはまったく覚えられないんだけど

GHQによる洗脳が、だんだんとけてきた感じ。

あの人たちが、隠したかったこと、そのために捏造されたたくさんのこと。

それをわかった上で、これから世界に立ち向かい、しっかりとした外交で勝利しないといけませんね^_−☆

2013年11月12日 (火)

小名木善行さんの☆蠅は金冠を選ばす

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空を見ますか?
私は、いつも見ています。
今も、とっても綺麗な夕焼け空が見えてますから、私は一人で喜んでいるところです。
これから綺麗なお月様が輝き始めます。
毎日、無料であちこちに美しいものがたくさんあるので、一つずつ見つけて感動しています。
自然の中にこそ、美が散らばっていますから、たくさんみつけないと損します。
人生は、あっという間に過ぎていきますから。

今日のねずさんのブログは、最初読んだ時は、ご自分のこと、ねずさん本のこと、を批判中傷される方のことを、ご自分の正直な気持ちで書いてました。

あまりのことに、私は悲しくなってボーとしてしまいブログを書く気がしなくなってしまって。

どうしようかと、読み直す時には、そういう部分が書き直されていました。

いろんな価値観、意見があってもいいと思います。

だけど、ハンドルネームで、隠れて、執拗に誹謗中傷し続けるというのは人間としていかがなものでしょうか。
いえ、民度の高い日本人ならそのようなことはされないはず。
まして、保守ではないですね。。。

まあ、思想の世界は恐ろしいですから、それで殺し合いが昔からありました。
私の嫌いな明治維新前後は酷かったです。

だから、私は嫌いです。

思想のぶつかり合い。

それこそ、時間の無駄。

バッカじゃないの(; ̄O ̄)

とにかく、「小名木善行さんを応援する会」といたしましては、小名木さんへの不当な名誉棄損、生活権侵害、に対して何らかの処置をとらせていただきたいと検討しております。

みなさま、なにとぞよろしくお願い致します( ´ ▽ ` )ノ

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2073

〉「父君、『蠅(はえ)は金冠(きんかん)を選ばず』と申します。蠅には、金冠の値打ちなどわかりませぬ。たかが城内の蠅一匹、打ち捨てておいてかまわぬものと心得まする」と、こう申し上げたのです。

これを聞いた大野定長、「うん!なるほど!」と膝を打ちました。
蠅は、クサイものにたかります。
クサイものにたかる蠅には、糞便も金冠も区別がつきません。
そのような蠅など、うるさいだけで、相手にする価値さえない、というわけです。

〉もっというなら、戦地で勇敢に戦い、散っていかれた帝国軍人のみなさんたちもまた、戦後、死んでしまっていることをいいことに、あらん限りの中傷を浴び続けました。
やれ赤ん坊を放り投げて銃剣で刺し殺しただの、女性を性奴隷にしただの、本人たちに聞いたら、目をまるくして驚きそうな野蛮人に仕立てられてしまっていました。
まるで思いも着かないような蛮行の犯人に仕立て上げられ、馬鹿にされ、中傷され続けていたわけです。
しかも、すでにお亡くなりになられています。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

私は、蝿は金冠を選ばず、なんてことは初めて知りました。
いつの時代も誹謗中傷ってあったのですね〜〜
木村様、お若いのに大したものです。

英霊となられた方々に対しての誹謗中傷。
本当に可哀想。
ご自分の口で弁明できないのですから、何とか国として、日本人の名誉をしっかりと挽回していただきたいと願います。

でも、ねずさんのブログと出会っていなければ、私もその中傷を信じてしまっていたままでした。

ねずさんのブログと出会って良かったです(^.^)

Image_2今朝は、ちょっとヘソ曲げたニャ

でも、今は元気になったニャ

お月様眺めて

美味しいお団子食べて

気分転換ニャ

明日は、良い日でありますように☆

2013年11月11日 (月)

小名木善行さんの☆ニホンミツバチの勇気ある行動

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おはようございます(^.^)
昨日は六本木に行ってきました。
けやき坂のイルミネーションが例年と違って赤の発色になって華やかさがましたようです。
昨年は、表参道のイルミネーションはなくて寂しかったです。
何やら、スポンサーが降りてしまって出来なかったとか。
今年はどうなのか、そのうち偵察に行ってきます。

そして清須会議を見て来ました。
とっても面白かったです。
何度も爆笑する場面がありました。

この映画では勝家と秀吉のお市さまへの想いが、浮き出る形で描かれていました。

これって本当???

秀吉って、あんなにお市さまのことが好きだったの?

勝家が、お市さまへの想いをたしなめられた時、
「長い間、戦いにだけ明け暮れて、夢中になってこの年になってしまったのだ。やっと違うものに夢中になれたのだから、邪魔してくれるな」
というのですが、これ本当?

勇猛な戦国武将が、最後は愛に生きた?

お市さまが、勝家に嫁ぐことが、あんなにも秀吉を苦しませた?

そういうことがわかってて、あえて勝家に嫁いだお市さまの自信って凄まじいものがありますね~~

なのに秀吉は、未練断ち切れずお市さまの面影を求めてお茶々さまを愛しました。

そんなに、お市さまって魅力あったのですか。。。

私がある展覧会で得た情報では
お市さまは信長さまのスパイのような存在であった、ということです。

この頃の姫君は、ハニートラップの役目で実家のために働いたとか。

昨日も松姫が
「父から言われました。
何とか子どもを産んで生のびるんだ。
そうすれば、必ず武田の血が天下をとる、とです。
このサンボウシが天下をとるのです」

結局は、お江さまが徳川に嫁ぎ、信長さまの血を天下人に繋げて使命を果たしました。

この時代って、面白いです。

ぜひ、ねずさんにはお市さまのことを書いていただきたいです(^ν^)

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-805.html 

Image_2ニホンミツバチのお話ご存知ですか?

西洋ミツバチではスズメバチに全滅させられてしまうのですが、唯一ニホンミツバチだけが致死温度の差で、スズメバチに戦いを、挑むことができるのです。

このニホンミツバチのお話で、たくさんの人が励まされましたっけ(^.^)

私が大好きなお話の一つで、今日読み返して、特に印象に残ったのは以下の部分です。

〉なぜスズメバチが、黒いものを攻撃するのかというと、人間をターゲットにしたものだとする説が有力なのだそうです。

スズメバチを食用にする習慣は世界各地にあります。
なかでも支那の雲南省は、ズメバチ食の本場として知られ、膨大な量のスズメバチの幼虫が巣ごと食用として市場に出回ります。

要するにスズメバチは、支那で長い年月、人間に捕食される中で、最強の天敵を、髪の黒い支那人を攻撃する修正を身につけたのです。
おかげで、同じく髪の黒い日本人まで、スズメバチのターゲットにされている。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

まったく、こんなところでも迷惑かけてくれてるんですか。

困ったもんですね。

3年前は、あんまり支那の脅威を感じてなかったから、この部分に何とも感じなかったのでしょうね。

今や尖閣問題、pm2.5でしたっけ?
直接迷惑かけられてるから、私は支那に対してムカムカしてきています。
だって、熊本行った時、凄いpm2.5のおかけで青空がなくなってしまっていたんです。

酷すぎです!!

何とかして欲しいですね(; ̄ェ ̄)

Image_3綺麗な空を取り戻したいだけ二ャ

マスクなんてしないで、綺麗な空気を思いっきりすいたいだけ二ャ

食べられたくない二ャ

支那人は、なんとかならないものか二ャ

ってやけ酒飲んで愚痴ってる人

多そうですよね( ̄▽ ̄)

2013年11月10日 (日)

小名木善行さんの☆願兼於業と日本人

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おはようございます(^.^)
今日は、曇り。
そして寒いです。
お洗濯ものが、カラッと乾かないので困りますね。
湿気がなければ、いいのに。。。

なんて、呑気なことばかり考えてますが
フィリピンは台風でたくさんの方が被害にあわれたようです。
お気の毒に。
自然災害は、怖いです。

私だって、いつ巨大地震に遭遇して消えてしまうかわかりません。

そしたら、このブログだけは残りますね。

不思議ですが、ネットは自分で削除しなければ永遠です。

きゃー!!!

地震だ〜〜〜

かなり強い。。。

もう、やっぱり先はわからないじゃないの!!!

もう、びっくり(; ̄ェ ̄)

何書いてたっけ?

そうそう、だから消えてしまった時に、後悔するような見苦しいブログは残しておきたくないですね。

3.11以降、いつも死というものがすぐ側にあるようで、不安な気持ちが消えないですが、その時この願兼於業ということを、考えさせられてしまいます。

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1552.html

「願兼於業(がんけんおごう)」という言葉があります。
支那の唐代の天台宗の僧侶、湛然(たんねん:妙楽大師ともいう)の言葉なのだそうです。
「願って業を兼(か)ぬ」と読みます。
人はこの世に生まれてくる前に、自分の人生を決めて生まれて来るという概念なのだそうです。

そういうことが本当にあるのかどうかは私にはわからないけれど、もしその「願兼於業」なるものがあるとするならば、大東亜戦争を戦った大和の魂は、この国を守るため、そして植民地支配という世界の悲劇をこの世からなくすために、あえて戦乱の時代に生まれてきた「武人の魂」たちといえるのかもしれません。

同様に、戦後の復興期を担った大和の国の魂たちは、戦争で焼け野原と化した日本をハード面で復興する「工人の魂」たちということになります。

そして、その後の経済復興と成長を担った魂たちは、日本の産業を復興し成長させる「商人の魂」たちだったのかもしれません。

であるとするならば、平成不況からいまを、そしてこれからの未来を担う大和の国の魂たちは、日本の精神面の復興を担うことを使命として生まれてきた「心の復興を担う魂」たちなのかもしれない。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 

さて、私は何を願ってこの世に生まれてきたのでしょうか。

舞うこと。
前世でも縁のあった方たちと巡り合って、愛すること。
子どもを産むこと。
癒しを与えること。
ずるい事やドロドロした世界に関わらないこと。
美しいものを愛でること。

でも、最近では人間性に深みを出すには
ドロドロした世界で悩み苦しむことも、必要なのかもしれない、と思うようになってきました。

悩み苦しみながらも、使命を全うしていった
凄い日本人を、これからもねずさんのブログで学ばせていただきながら、考えていきます(^.^)

「心の復興を担う魂」
が、今の私たちの「願兼於業」なのだと、確かに思います。

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神さま、お願いします☆

私は痛いのが大嫌いなんです。

怖いのも大嫌い。

だから、何かの時は一瞬で連れて行ってくださいね。

お願いします。。。

2013年11月 9日 (土)

小名木善行さんの☆大爆笑・汚穢族(おわいぞく)

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おはようございます(^.^)
今日は、曇り。
寒そうですから、暖かくしてお過ごしください。

今日のねずさんのブログは、私は大爆笑できませんでした。

可哀想になりました(T . T)

私たちは、縄文時代からの上方様という血脈がある、天皇様という有難い存在がずーっと続く、誇りをもてるご先祖さまを持つ世界最古の国家です。

当たり前と暮らしていることも、実は当たり前なんかじゃなくって、とても恵まれたことだったり。

朝鮮って水車までも、ずっと作れなかったんですね。

それなのに、何でも発祥の地としてすり替えるようなことばかり考えて、頑張ってるんです。

従軍慰安婦のおばあさんたちも、恥とかないんでしょうか。

あんな慰安婦像を立てることすら、恥の上塗りにしかならないのに。

信じられません。

よく、芸能人が暴露本だしますが、ああいう恥を晒すのを何とも思わないのは、やはり朝鮮の方の特徴なのでしょうか。

韓国大統領がなさってらっしゃることも、テレビに出てらっしゃる美人韓国教授も、何だか辻褄のあわないことを一生懸命話されてらっしゃいますし。
そういえば、あの山本太郎さんもおかしいですが、やっぱり朝鮮の方かしら?

お気の毒ですね。

最近では、婚外子が何とかかんとかって決まったらしいし。

朝鮮、支那の方々に都合の良いように法律とかまでもが変えられているようです。

そんなことがたくさんあって、私たち、和の民は逆差別されてますが、それでも彼らを可哀想と思います。

ねずさんの本にもありますが、日本には神様のご意志というものが、全世界を救うために、計り知れない厳しさとお導きのある国です。

そのために、国難に際しては、続々と国を守る方々が生まれてくる不思議な国。

だから、私は安心して、朝鮮の方々の不憫な歴史とお国柄を、心から同情してしまいます。

日本に生まれて、日本人であって、本当に良かったです\(^o^)/

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2067

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ほら、ニャンもこんなにノンビリ。

日本なら食べられたりしないから

安心だよね。

良かったね(^。^)

2013年11月 8日 (金)

応援する会の会長さんは、中山先生です☆

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宮崎の霧島山の美しい紅葉です。
私のソウルメイトの愛する霧島山。

宮崎は、神話の故郷で美しいところです。

天の岩戸神社、賽の安河原、高千穂神社、由緒ある神社がたっくさんあります。

秘境の温泉宿もありますね。

そんな宮崎に生まれ育ったのが、中山先生です。

今朝のFacebookで、真っ先にとびこんできたのが、中山先生のこの記事でした。

https://www.facebook.com/nakayamanariaki.official/posts/397599673677062

やっぱり、応援する会の会長さんは中山先生だったのね~\(^o^)/
と、朝から納得してました。

そして、中山先生のことを全力で応援するねずさん。。。

このような、お互いを思い合う「和」の心が、「おっきな和」になって、「大和」の復活の大きなエネルギーとなっていくのですね。

対立や闘争、保守同士の分裂は卒業して
新しい時代を切り開くのは、「おっきな和」

博士のブログで知りましたが

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2321.html

ということで、中山先生が何やら河野談話破棄へのpt座長に就任されたそうです。

こういうことを立ち上げると、必ず怖いグループの方々から攻撃されますね(^_^;)

日教組発言どころの攻撃じゃないかも(ーー;)

考えただけで私は目が回ってきちゃいます。

目が回らない方々にお願い致します。

ぜひ、こんな大変な座長になられた中山先生の応援、よろしくお願い致します。

「おっきな和」で、頑張って行きましょう。

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みんな仲良くしましょう。

日本を取り戻すために。

ほら、このニャンたちみたいに、

です\(^o^)/

ペロペロペロ

2013年11月 7日 (木)

小名木善行さんの☆トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件

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おはようございます。

今日は、あいにくの雨模様。

午後には晴れるといいのですが。。。

この写真は、 群馬県の四万温泉の紅葉です。

いい風情ですね。

今日のねずさんのブログは、 「ねず本、今日から書店さんで買えます。」 http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2065 ですが、もう一昨日書いてしまいましたので、過去記事をご紹介したいと思います(^_^)

最近、安倍総理がトップ外交を盛んにされています。

その中で、トルコと日本のお話をFacebookでされていましたが、私は(^ν^)とした感じで 「あ、知ってる。ねずさんのブログで読んだもん!!!」と嬉しくなりました。

なぜ、トルコが親日なのか。 ネット検索すれば、ご存知じゃない方もいらっしゃるようなので、ご紹介させていただきます。 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-502.html

〉トルコは、国家として、日本との友情をちゃんと保持してくれていました。 結局、トルコ政府の義侠心によって、日本人の貴重な人命が守られたのです。

トルコでは、いまでもエルトゥールル号の遭難事件のことを、学校の教科書で教えています。 だから、トルコ人なら誰もがエルトゥールル号のことを知っています。

120年前の出来事を、いまでも国家としてきちんと教えている。 感謝してくれている。

そして大国ロシアを破り、植民地支配に苦しんだ東南アジアの国々を独立へと導いた日本を、とても尊敬してくれている。

ありがたいことです。

こういう大切なことを、日本ではなぜか教えない。 教科書にも書かれていない。

是非、書かない、教えない理由を説明していただきたいものです。

結局、トルコ国内の教育によって、日本人の貴重な人命が守られたのです。

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本当に。

こういう、先人の方々のなされたことを学校で教えてくれないから、非常識にも 「トルコがなんで親日なのよ。ネトウヨってバカじゃないの!」

なんてことをブログで書いちゃう困ったさんが出現しちゃうんですね^_^;

「ネトウヨ」って貼り付けは、いかがなもんでしょう。

【またネトウヨのデマ】ねずきちこと小名木善行「小学生を助けたのは中国人ではなくチベット人」

ということが、ネットで溢れ返っています。

これって、かなりびっくりです。 私も、ねずさんのFacebookで読みましたが、ここまで騒がれてしまうことかしら。

ねずさんは、絶対に正しいことしかつぶやいてもいけない?

人づてに聞いたりして、つぶやいてみることもできない?

感じたこととか発信してはいけない?

そんなことは、ないと思いますよ。

反日の方は仕方ないとして、それに翻弄されてしまう保守の方がいらっしゃるのは残念なことです。

ところが、ねずさんにチベット発言のことが大きく取り上げられているのを心配してお尋ねしたところ

「チベットを支那と勘違いしている人があまりに多いですから。 チベットの現状について、きちんと報道して欲しいです。」

ということでした。 この発言の中での一番大切なことのようです。

そのための、ドッキリ発言だったのかしら?

そうそう、昨日見つけましたが、竹田先生と華原朋美さんとのことも同じですね。 かなり、保守の間で問題になっているようですが。

こういうことも、竹田先生を信じて、暖かく見守っていくという姿勢が大切ではないでしょうか。 どんな些細なことでも、保守間同士の対立軸に利用され、貶められてしまうことにならないように、と願うばかりです(^_^;)

人の恋路を邪魔する奴は、馬に蹴られて〜 という諺ありませんでしたっけね(^ν^)

ところが、先ほど問題の女性週刊誌読んできたら、私も心配になってきました。 お二人の関係がスクープされたのだとばかり思っていたら、なんと朋美さん自身がはなしちゃっているではありませんか。 一般人には信じられないことです。 プライベートを週刊誌でペラペラ話しちゃうなんて^_^; これって売名行為というのではないだろうか? そのうち、もっと親密なこととか暴露本とか出されちゃいそう!!! って心配になってしまいました。 馬に蹴られそうなワタシ…>_<…

Image_2 ふぅ(^_^;) 私もネトウヨ?

ネット右翼ってことの略?

意味不明!!!

私は、政治とかにちょっと興味を持った、 ねずさんブログを読むのを日課にしている 普通の人、ですよ(^.^)

2013年11月 6日 (水)

小名木善行さんの☆今日は「大東亜共同宣言」の日

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おはようございます(^.^)
このお写真、なんだか運気アップのパワーを感じます。
合成写真なのでしょうか?
もし、この構図が見れるところがあるならば、ぜひ行ってみたいものです。

今日、ねずさんの本が書店さんで発売されます。

たくさんの人に読んでいただきたいです。

私が読んで感じたのは、前世で傷を負った魂を癒す不思議な本だということです。

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2064

〉一般に、歴史というものは、戦争の勝利者によって塗り替えられるものです。
それが、世界の歴史においては、いわば「あたりまえ」のことです。
ところが大東亜戦争においては、これは実に人類史の不思議としか言いようがないのですが、戦争の敗者が、その後の歴史において、実は戦争に勝ってしまっていた、という極めて異例な結果が生まれています。

勘違いしてはいけないのですが、戦争というのは、集団で斬り合いをしたり、大砲や銃をドンパチすることが戦争ではありません。
それは戦争行為であって、戦争自体は国家と国家が対立した政治目的を解決すべき最終手段のことをいいます。

つまり、戦争は、あくまで政治目的決着のための「手段」であって、「目的」ではない、ということです。
ですから、戦争の勝者とは「戦争の目的を達成した者」のことをいいます。
戦闘という「手段」に勝利したからといって、政治目的が達成できなければ、実は、戦争に勝ったことにはならないのです。

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ここんところ、重要ですね。

これを、子どもの時に学校で教えてもらいたかった(T_T)

そうしたら、私たちは自虐史観に染まることなく、英霊の方々を侮辱するような発想はうまれなかったのだろうに。

だけど、真実を知れば米英の知られたくない事実が明るみになるので、消されてしまったのでしょうね。

そしてありもしない、従軍慰安婦問題、南京大虐殺問題が捏造されてしまった、
米英の事実隠しのでっち上げなんですね。

そろそろ、本当のことを学校で教えるべきです。

そうしないと、傷を負って生まれてきた新しい魂が、救われません。

自分たちの前世での散華が、正しく後世に伝わってないなんてショックでしょう。
一日も早く、ねずさん流歴史解説が一般化して、日本の常識になって欲しいです。

がんばりましょう\(^o^)/

Image_2何で捏造とか

レッテル貼りとか

陰謀とか、するんでしょうね。。。

信じられない。

世界中に、日本的価値観が浸透しますように。

まずは、私たち大人が、日本的価値観を取り戻すことから、ですね(^_^)

2013年11月 5日 (火)

ねずさんの本が店頭に並びました(^_^)v

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三日に、ねずさんの先行予約した本が届きました(⌒▽⌒)

実家の本屋が、開くのを待って先ほど並べてきました(^_^)v

わーい☆

うちが、全国で一番のりで店頭に並べちゃいました。

慌てて並べちゃいましたから、レイアウトが変ですが、
帰ったら綺麗に並べます。

ねずさんコーナー作って、第二巻、第三巻の発売も楽しみにしています。

母が、私がいつも話しているねずさんの本なので興味しんしん。

早速、見せて見せてと真剣な眼差し(^_^;)

参考書買いに来たお客様、近所のおばさんに売って下さいね(⌒▽⌒)

とにかく、100万部目指して、ちっちゃな努力してみます(^.^)

小名木善行さんの☆あたらしい国つくり

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綺麗な紅葉ですね。
秋はしっかりと深まりました。
ストーブやホットカーペットがかかせません。
職場で足元に、いただきもののペット用ホットカーペットを敷いてみたら、とっても暖かで、靴を脱いで足を乗せて、幸せ感じています。
アッタカ(^.^)

今日のねずさんのブログは

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2062

〉いまどきの多くの日本人は、憲法があって法があり、国がある、つまり「憲法>法>国」というイメージを持っている人が多いと聞きます。
けれど憲法というものが「その国の国民が共有する理念や価値観である」という、そもそも論に立てば、まずは国民の共有する精神が最初にあるわけで、その精神のもとに共同体としての国家が営まれ、その国家の運営のために法が整備され執行されるというのが、本来の姿です。
であれば、本当は「国民精神>共同体としての国家>法」という順序になっているというのが、本来あるべきあたりまえの姿です。

憲法があるから国があるのではなく、民族という共同体があるから、そこに憲法があるわけです。
そうでなければ、成文化した憲法を持たないイギリスなどは、国とさえいえなくなってしまいます。
大英帝国を国家ではないなどと考える人は、誰もいないと思います。
「文章に書いてあるから憲法」ではないのです。

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びっくりした〜(⌒-⌒; )
そうなんですか!!!

にわかには信じられないですけど。。。

これは、何度でも取り上げていただいて、当たり前な感じにならなければ、ずーっと憲法絶対と信じて疑わなかった私みたいな人には信じられないことです。

読めばなるほど!
と、その時は思っても、すぐ忘れそう。

(;゜0゜)

落ちこぼれのワタシ…>_<…

たまに、ねずさんのブログを本当に理解できてるんだろうか、とかなり不安になります。

ま、いいです。
理解が浅いかもしれないという自覚だけは持って、謙虚に毎日学ばせていただくだけですから。

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あーあ、
こんなお腹出して寝ちゃって。

風邪ひきますから
暖かくして寝ないと(⌒▽⌒)

今日は爽やかな日になりそうですね☆

2013年11月 4日 (月)

小名木善行さんの☆郷土史

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休日の朝。

いかがお過ごしですか?

お天気が、少し残念かも。。

こんな素敵な場所で、暖かく、美味しく、過ごしたい、ですね(^.^)

このピンクのお花は、ブーゲンビリアでしょうか。

綺麗だけどバラ科なので、トゲトゲですからちょっと危ないです。

だけど、とっても綺麗ですね~~

こんな街を気ままにお散歩したいです。

今日のねずさんのブログは郷土史です。

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2060

〉国への愛も、郷土への愛も、同じ愛の延長線上にあります。
祖国への愛は、おなじくもっと身近な郷土への愛から育まれるものであるようにも思います。

そんなことから、すこしずつ小学校5〜6年生向けの郷土史の教科書の副読本の発行を、それぞれの市町村にはたらきかける運動を開始していますが、まだまだ、道は遠く、成果もほとんど出ていません。

日本を取り戻す。
それは同時に、郷土の歴史を取り戻す戦いではないかと思います。
できれば、これをお読みのみなさまが、なんらかのかたちで、市に働きかけ、郷土史の小学生向け副読本の作成の運動を起こしていただければと思う次第です。

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素晴らしい運動ですね(^-^)

郷土愛や愛校心って、大切だと思います。

是非、私も郷土史を知りたいです。

区役所へ行ったついでに、聞いてきます!

昨日、ねずさんの本が届きました。

すっごい感動の連続でした。

私は、前世とか輪廻転生とか信じたい派です。

そして、どうしても気になってこだわってしまう歴史のところって、もしかしたら前世でご縁があった時代かも、と思っています。

私なら、明治維新の薩長土肥は許せないし、一夜だけ城をあけると騙されて、何も持たずに城を出されてしまった江戸城の無血開城作戦が、どうしても許せないでいました。

何でだかわからないんですが、かなりこだわっています。

同じく、日露戦争、大東亜戦争、いろいろ、こだわって自虐史観にどっぷり浸かっている方もいらっしゃると思います。

だって、愛する人や、家族を失う悲しみに、理屈は通用しませんから。

たとえ卑怯者と言われようが、農工商の一般人なら、戦争を憎むと思うんです。

そんな前世で遭遇していたかもしれない魂の傷跡を、一つずつ治療して元気にしていくような本でした。

とっても不思議な読後感覚でした。

また、少しずつ感じたことをアップしていきます(^.^)

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こんなニャンがいたら^_^;

ちょっと困るかも。

でもカワイイかもヾ(@⌒ー⌒@)ノ

2013年11月 3日 (日)

小名木善行さんの☆幕末の群像

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今日は、明治天皇のお誕生日です(旧暦:嘉永5年9月22日)。

(今日、明日には、初日にねずさんの本を注文された方には届くのですって!!

まるで、明治天皇様からのプレゼントみたい(^^)

楽しみだな~~)

みなさん、国旗掲揚されましたか?

私は、ねずさんのブログを見て、今日が明治天皇様のお誕生日とわかって、慌てて国旗掲揚しました(^-^)/

毎日、忙しくアタフタしながら生きていると、今日が何曜日か、なんの祝日か忘れてしまいますよね(^◇^;)

私だけですか(・・;)?

日心会では、祝祭日には、国旗掲揚することをお願いしています。

私は、そんなの無理だと思っていたんです。

でも、それを提案された方が

「国旗掲揚して日の丸を仰ぎ見る。そうするとその有り難みに気がつくのです」

と仰るので

「本当かしら?」と、思いながらも掲揚して仰ぎ見てみました。

すると、どうでしょう。

本当に、何だか清々しい気持ちがしてきて、日の丸って本当に美しいと感動してしまいました。

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

それなのに、、、、

国旗掲揚を推奨する団体なんて、どこかのカルト教団みたいだ!

と、ご自身のブログで書かれた、南京大虐殺が捏造だという本までだし

たジャーナリストの方のこと、私は絶対に忘れません。

いつまでも、根に持っちゃいますから、お忘れなく( ̄▽ ̄):

根に持つといえば、明治維新。

その事が、今日のねずさんのブログでは、目からウロコで書かれてましたね(^_^)

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2059

大飢饉によって、教育を受けれなかった。

それとか、そういう悲惨な時代で心に傷を負ってしまい、健全な幼少期をおくれなかった方々の心的トラウマみたいなのもあったでしょうね。

大東亜戦争後のGHQによる自虐史観植え付けが大成功したのにも、戦争による精神的トラウマにより、洗脳されやすい状態に若者があったのでは、ないでしょうか。。。

 

〉歴史というのは、マイナスの面ばかりではありません。
そういう過激さや激しさが、一定の思想の元に集約したとき、時代の流れが大きく変わるからです。

同じ世代でも、吉田松陰や武市半平太のように、しっかりとした思想を身につける人が出てきます。
そしてそういう人たちが、若者達を教導したときに、明治の維新が起こっています。

つまり、ちゃんとした人間教育を受けれなかった行動派と、しっかりとした教育を受たことによる行動派、この二つが重なった時代に、実は、日本では新幕府の成立や明治新政府の成立などの大きな政変がおきています。

私たちは、戦後の平和と高度成長、そして豊かな日本という社会のありがたさを享受した世代ですが、バブルの頃から、実は教育環境の二局分化が起こったと言われています。
その二局に育った若者たちと、戦前の日本の良い部分と、戦後日本の良い部分という二局の二つが、これからいよいよ高次元に融合され、新たな未来が拓ける、そういう時代にはいってきています。
日本は変る。
そういう端境期(はざかいき)に、いま、私たちは立っています。

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ここんところ、かなり考えさせられます。
初めて読む「ねずさん流解説」ですから、ねずさんの頭がより整理されたということなんでしょうね。

私が嫌いな明治維新ですが、そこんとこをクリアするためにも、まだまだねずさんには、あの手この手でこの時代の解説をお願いしたいです(^_^)

Image_3アハハ(^-^)

この傷だらけの腕白猫ちゃん

誰かさんに似ています!

ガンバレー

って声援送りますね(^_−)−☆

この歌もプレゼント✩

http://www.youtube.com/watch?v=iha7AuiBCSY

2013年11月 2日 (土)

小名木善行さんを応援しましょう(^o^)/

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おはようございます(^.^)

今朝は体調が悪くて、お勉強はできませんでした。

だけど最近、あちらこちらで

「小名木善行先生は、日本をかえることのできる先生です。
みなさんで応援しましょう!」

という言葉を目にするようになりました(*^^*)

仲間が増殖中!!!

嬉しいですね(^.^)

やっぱり私って、見る目あったのかしらって嬉しくなっちゃいます。


だって、あんなに長いブログを毎日更新でしょう。

私なんて、こんなブログなのに、目が回ってフラフラになってしまって

今日は、ギブアップですからね。

私は、凡人ですから無理せずのんびりいきます( ̄▽ ̄)

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応援する会のメンバーさん

ありがとうございます(^.^)

これからも、どんどんメンバー集めて

ねずさん本を一家に一冊!!!

を合言葉に

がんばっていきましょうね\(^o^)/


2013年11月 1日 (金)

小名木善行さんの☆大塩平八郎という志士のお話

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日に日に寒くなって来ました。

レッグウォーマーとガウンが必須アイテムです。

気分だけでも、こんな場所をイメージして楽しまないと。

今日のねずさんのブログは、大塩平八郎様のお話でした。

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2057

 

大塩平八郎様の檄文は、教科書にも載っていますから、とっても有名です。
私でも知っていますから(^.^)

子どもが高校生の頃
「お母さん、一緒に読もうよ。この大塩平八郎って偉い人だよ。
自分の財産投げ出して、人々を救おうとしたんだから。」
と目を輝かせて話してましたっけ。

ねずさんのお話で、こんなに苦労されたことを知りました。

ここまで学校でも踏み込んで教えていただきたいものです。

しかし、お米5キロで二万になったらどうしましょう。

やっぱり、そういう時はお芋しか食べれませんね。

人参とか?

痩せれますね、、、

でも、3日もしないうちに禁断症状が出そう。

ちょっとイメージができません。

そんな世の中に戻らないようにと祈ります。。。

今日のお話を読んで、やっぱり明治維新は必要だったのだ、と思います。

でも、やっぱりしてはいけないことまでしちゃったのは許せません。

歴史って不思議です。

いいことも悪いことも、全部ひっくるめて、八百万の神々様の御意志の元にあったとは。

明治維新、大東亜戦争、、、、

何だかな〜〜〜(T ^ T)

Image_2

何だか風邪気味のようです^_^;

季節の変わり目は、体調管理が大切ですね。

がんばりましょう〜〜(^o^)/

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