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2013年11月 5日 (火)

小名木善行さんの☆あたらしい国つくり

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綺麗な紅葉ですね。
秋はしっかりと深まりました。
ストーブやホットカーペットがかかせません。
職場で足元に、いただきもののペット用ホットカーペットを敷いてみたら、とっても暖かで、靴を脱いで足を乗せて、幸せ感じています。
アッタカ(^.^)

今日のねずさんのブログは

http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=2062

〉いまどきの多くの日本人は、憲法があって法があり、国がある、つまり「憲法>法>国」というイメージを持っている人が多いと聞きます。
けれど憲法というものが「その国の国民が共有する理念や価値観である」という、そもそも論に立てば、まずは国民の共有する精神が最初にあるわけで、その精神のもとに共同体としての国家が営まれ、その国家の運営のために法が整備され執行されるというのが、本来の姿です。
であれば、本当は「国民精神>共同体としての国家>法」という順序になっているというのが、本来あるべきあたりまえの姿です。

憲法があるから国があるのではなく、民族という共同体があるから、そこに憲法があるわけです。
そうでなければ、成文化した憲法を持たないイギリスなどは、国とさえいえなくなってしまいます。
大英帝国を国家ではないなどと考える人は、誰もいないと思います。
「文章に書いてあるから憲法」ではないのです。

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びっくりした〜(⌒-⌒; )
そうなんですか!!!

にわかには信じられないですけど。。。

これは、何度でも取り上げていただいて、当たり前な感じにならなければ、ずーっと憲法絶対と信じて疑わなかった私みたいな人には信じられないことです。

読めばなるほど!
と、その時は思っても、すぐ忘れそう。

(;゜0゜)

落ちこぼれのワタシ…>_<…

たまに、ねずさんのブログを本当に理解できてるんだろうか、とかなり不安になります。

ま、いいです。
理解が浅いかもしれないという自覚だけは持って、謙虚に毎日学ばせていただくだけですから。

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あーあ、
こんなお腹出して寝ちゃって。

風邪ひきますから
暖かくして寝ないと(⌒▽⌒)

今日は爽やかな日になりそうですね☆

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