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2014年9月

2014年9月11日 (木)

台湾って誰の国ですか?

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食欲の秋です♪
栗饅頭をどうぞ(^-^)/

〈台湾と日本〉
nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2123.html

「台湾は、支那の一部だと思っている方が多いかと思います。
それはおそらく、戦後、台湾が支那国民党によって占領統治され、日本がすくなくとも、中共政府と国交を開いた昭和47(1972)年まで、蒋介石率いる国民党が台湾を統治して「中華民国」を名乗っていた台湾をイメージし、かつ、現在の台湾の人たちが話す言葉が「中国語」であるからであろうと思います。」


いいえ( ̄◇ ̄;)
私は、台湾は、日本の統治から終戦で
アメリカにとられて、しばらくして台湾として独立したのだとばかり思っていました。


2009年の7月から、ねずさんは台湾について書かれています。

〈日本の台湾統治の真実〉
nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2058.html

( ̄◇ ̄;)
五年前に読んでたって、軽〜く流してました。
あ〜、なるほど!!
だけど、あんまり興味ないかも。。。
って…>_<…

〈台湾228事件〉
nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1814.html


「さらに、表向き事件が収束した後も、日本統治時代を高く評価しようとする者に対して、容赦ない粛正が行われました。
これを「白色テロ」と呼びます。

そして支那本土を中共によって追われて、台湾にやってきた蒋介石は、台湾全土に戒厳令を発動しました。
この戒厳令は、その後なんと40年間も続きます。
そして戒厳令が解除された後も、国家安全法によって言論の自由は制限されました。

台湾に「民主化」が実現したのは、元日本人である台湾の李登輝氏が総統に就任後、平成4(1992)年になってようやく刑法を改正し、言論の自由を認めてからのことです。
ほんのつい最近の出来事です。」

「台湾については、これも以前書いたことですが、日本が昭和27年にまがりなりにも占領統治から外れたのに対し、台湾では、戦後68年経った現在においてもなお、連合国(国民党)による占領が続いているということを、私達は理解する必要があります。
もちろん、支那本土を共産党が支配し、国民党が支那本土に戻れなくなったという点も見過ごすことはできません。

しかし、空気や水の汚染が深刻化し、徐々に人の住めない国になりつつある中共は、もはや政権として長く持たないであろうと予測します。
いくら国民を騙して尖閣等への覇権主義や反日暴動を煽ってみても、現実に人が住めない状況を招いた政治の責任から逃れることはできないからです。

支那は易姓革命の国です。
中共政府が天命を失ったとして倒れれば、次の政権にこれが取って代わられる。
その代わる相手は、いま台湾にいる国民党政権かもしれません。

つまり、台湾から国民党が支那に帰る日が来るのかもしれません。
であれば、いま台湾にいる国民党政権が支那本土に帰り、台湾は元台湾民で独立するか、あるいは再び日本に帰るかの選択が図れるようになっていく可能性もあります。」


あ!!!

これです。
台湾民政府の方々が主張されてらしたことと、全く同じことがねずさんのブログに書かれてました。

これを読んでも、意味わからなかった。

李登輝さんは、親日の中華民国の総統です。
民主化を推し進めたし、白色テロと戦いましたし、中華民国は中共の領土ではない、とされましたが、
中華民国の代表で、台湾としての独立国の総統ではありませんでした。

ここのところが、私はずーっとこんがらがっていて、理解できないところでした(⌒-⌒; )

台湾民政府のことを、悪く言われる方々がいらっしゃいます。

だけど、民政府の方々は
私たち日本人に求めることは、唯一
このような台湾の現状をわかって下さい!!!

ということだけです。
政治的な主張への参加を求めるでもなく、金銭を求めるのでもなく、
ただ求めているのは、台湾の現状への理解だけです。

「台湾出身の鄭春河さんのご遺稿をこのブログでご紹介したとき、南星会の居候さんから、次のコメントをいただきました。
=======
鄭春河さんね。台湾歩兵第一第二連隊戦友会は最後の最後まで日本の正義を信じて笑って死にましたわ。
もうほとんど生きてませんけど、10年も前に台北で最後の師団単位の集まりがあって、従軍看護婦だった人も来て、みんなで恩師のたばこ吸って笑ってお別れしましたのよ。

鄭さんは代理神主の資格があってね、台南の鄭成功神社で正式の神主の恰好で神式の儀式最期にやりましたよ。みんな普通のまともな日本人でした。

台湾はね、待ってるんですよ。
聯合艦隊は必ず来る、日本は必ず立ち直って台湾を助けに来る、信じてるんです。

日本を信じて戦った台湾臣民を、祖国日本が見殺しにするはずがないでしょうが。
違うとでもおっしゃるんですか。
あんたらそれでも人間のつもりですか。」

ここんところ、日本人として心に響きます。

ならば、中華民国ではなく
台湾独立のための台湾人の政府を求める方々を、暖かく見守るということくらい
せめて、かつての同朋のためにしてあげたい、と思うのは当たり前なのではないでしょうか?

youtu.be/AXwfmhJH5Wc

この、ねずさんの動画を見て
やっと、いろいろわかりました!!
やっぱり、私って落ちこぼれだわ…>_<…


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2014年9月 7日 (日)

【9月8日】中秋の名月とプレ・スーパームーンを一緒に見よう

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grapee.jp/14838

【中国から仲秋の十五夜に月見の祭事が伝わると、平安時代頃から貴族などの間で観月の宴や、舟遊び(直接月を見るのではなく船などに乗り、水面に揺れる月を楽しむ)で歌を詠み、宴を催した。また、平安貴族らは月を直接見ることをせず、杯や池にそれを映して楽しんだという。】

桃の節句もそうですが、何でも中国起源説になっていますね(⌒-⌒; )

ま、深くは考えません。

縄文時代から、繊細な心の日本人は、お月様を愛でていたと思います。

この平安時代の風流さ。
いいですね〜
水面に映るお月様を楽しむのは(^.^)

お月様の祝詞があるのを、ご存知ですか?

明日は、この祝詞をお月様に向かって読ませていただきます♪

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youtu.be/9Q-MgM4oR4o


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2014年9月 6日 (土)

祝☆悠仁親王殿下の8歳のお誕生日

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mainichi.jp/graph/2014/09/06/20140906k0000m040144000c/007.html

日本国民が、待望していた悠仁親王殿下。
スクスクとお育ちになって、もう八歳になられました。
悠仁親王殿下が、天皇さまになられる時、日本は世界を救う精神を取り戻した素晴らしい国となっていることでしょう。

昭和天皇のような、お気の毒なことがない日本を目指したいです。


「今日は帝国国策遂行要領が採択された日」
です。

え?なあに?
と思う私のような方は、ねずさんのブログをお読み下さいね^_−☆

nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2376.html?sp


【9月6日は、昭和16(1941)年の御前会議で「帝国国策遂行要領」が採択された日です。
この御前会議のときに、永野修身海軍軍令部総長が昭和天皇の求めに応じて発言されたのが次の言葉です。

========
すなわち戦わざれば亡国必至、
戦うもまた亡国を免れぬとすれば、
戦わずして亡国にゆだねるは
身も心も民族永遠の亡国であるが、
戦って護国の精神に徹するならば、
たとい戦い勝たずとも
祖国護持の精神がのこり、
われらの子孫はかならず再起三起するであろう。
=========

当時の血涙、まさに涙をのんで死地に赴く心境であったことが、手に取られるように感じる言葉です。】


【そして御前会議の当日、昭和天皇は会議に先立って、
「外交が主か、戦争が主か」と閣僚たちに尋ねられました。

及川海相は、「重点は外交にある」と答えました。
すると昭和天皇は、懐から紙片を取り出され、御自ら明治天皇の御製をお読みになられました。

よもの海
 みなはらからと思ふ世に
  など波風の
  たちさわぐらむ

四方の海は、みんな同じ人間、同じ家族であり兄弟なのに、どうして争いが起こるのだろうか、という御製です。】

【そこまで追いつめられながら、それでも陛下は、外交交渉を和平を望まれていたのです。

誰も何も言えない。
しばしの静寂あと、昭和天皇は海軍軍令部の永野修身(ながのおさみ)総長に発言を求められました。
永野総長だって、答えられない。
けれど、陛下のお求めです。
彼は、しばしの沈黙のあと、ようやく重い口を開きました。
それが冒頭の言葉です。】

これのどこが、軍国主義なのでしょうか?
日本は戦争なんてしたくなかったのです。
今と同じに、平和を愛する国だったのです。

永野海軍総長は、パールハーバーまで戦線を広げるのは反対でした。

原爆を二度も落とされても、本土決戦をしたら日本は勝っていた!!

いろんなご意見がありますから、何が正しいかわからなくって、疑問いっぱいでした。

だけど、先日ねずさんが「男のドラマ」の中で
nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2368.html?sp

【日本を取り戻すということは、一朝一夕にできることではありません。
失われたものを取り戻し、あらたに「つくり、かため、なす」ためには、まだまだあと200年、300年かかるかもしれない。
けれど、それをやり続けるのが、気付いた人の使命だと思います。

昨日、「正しいこと」について、ある方にお話しました。
何が「正しい」かなんて、そもそも神々が決められることで、人の身でわかるようなものではないと思います。
人にできることは、ただ「まこと」を尽くして生きることだけです。
そうすることが日本人の道なのだと、これもまた信じていることです。】

とありましたので、納得できました、

いろんなご意見を、全て受け入れること。
正しいかどうかなんて神様しかわからないことだから。
そして、今を大切に生きること♪
「まことを尽くして生きる」
なんて、私にはできないかもだけど、目標にはできます(^.^)

今日は、特別な日なのです♡

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「明日、18時から東京・湯島天神で「日本を知る会」さん主催の勉強会があります。
講師として「大国主神のシラス国 と 君が代のお話」をさせていただきます。
ありがたいことに、中山先生もお越しいただけるとのことで、私、たいへん緊張しています><b」

昨日のねずさんのFacebookからです。

ん?(・・?)

私は、かねてより
中山先生って、絶対天神様のワケミタマの方!
って思っています。
そして、ねずさんも、です。
このお二人は、不思議なご縁、ソウルメイトなのでは?と感じています。

そんなお二人が、この特別な日に、なんと湯島天神に呼ばれるなんて偶然とは思えません!

きっと、天神様のお手配ではないでしょうか!!

講演会に参加できる方はいいな〜、と心から思います(^-^)/


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私も行きたかったな〜(T ^ T)

2014年9月 4日 (木)

何なのよ!! ヒストリア 、そして朝日新聞!(◎_◎;)

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www.nhk.or.jp/historia/backnumber/212.html

NHKは、ダメだダメだということで
解体を望んでいる人がたくさんいます。

そんな中、昨夜は
びっくりし過ぎて画面に釘付けになってしまいました!(◎_◎;)

え?
沖縄って、薩摩藩に侵略されたの?

そんなに、シナと友好関係がある歴史だったの?

琉球の王様は、日本政府によって拘束されて
王国が滅びてしまったの?

。・°°・(>_<)・°°・。

こんなの国営テレビが放送しちゃっていいの?

これでは、沖縄はシナのもんだ!!
と主張されてしまう、材料にされちゃう。。

この辺の歴史は、ねずさんのブログでは
まだ書かれていません。

ネット検索でも、上手く見つけられないし。

再放送しますから、是非ご覧になってください。

そして、琉球の正しい歴史をご存知の方は、NHKに抗議をお願いいたしますm(_ _)m

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youtu.be/zXiIPp06SOY


沖縄の民謡「童神」

歌の言葉から、日本語です。

もし、シナとヒストリアの番組のような友好関係があったなら

日本語が琉球語になるかしら?

だって、言葉も明治時代以降に強制的に日本語にさせられた、
って放送してましたよね。

民謡って、いつの時代からなんだろう???

それにしても、いい歌です(^-^)/


。・゜・(ノД`)・゜・。
ニュースで気になって調べたら
可哀想。。

北朝鮮。

ここでも、やっぱり朝日新聞!!

もうイヤ…>_<…


blog.goo.ne.jp/irukanoutada/e/d9a03b6d94a52463f35bf2d57947d2ec


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2014年9月 3日 (水)

安心安全☆和心保守の薦め(^-^)/

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最近、水島さんと田母神さんが袂を分かったみたいで
「またか!!!…>_<…」と残念に思っていました。

だって、保守の大勢力結集なるか♪♪
と期待して、田母神さんの都知事選を応援していましたから。

それが、田母神さんがダイアモンドクラブの顧問になったから、
田母神新党を立ち上げたから、
田母神道場を募集したから、

という理由で、お二人が、というより水島さんが、先日ご紹介したような動画をアップされたのはショックでした。

一度、信頼したのなら、
どんな時でも、
誰が信じなくっても、
みんなが敵になったとしても、
最後まで応援し続けることが、大切だと私は思っています。

それなのに、日本って、対立が多い。

なんなのよ!!

とムカムカしていたところに、今日のねずさんのブログがアップされました♪

ムカムカは、一気に治まり、なーるほど*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

と心安らかになることができました(^_^)v

【先日、友人から次のように教わりました。
「神々がおっしゃられているのは『正しいとかいうのは分離と対立を生むだけで、時代と逆行する。日本の心がひとつになったなら本当に世界を変える力があるのに。そうなることが日本の使命だ。原発反対にしても、戦争反対にしても、反対運動を行う人は誰かを悪に仕立てることで自分の責任を逃れることができると思っていますが、それこそが悪を生み出す行為ではないでしょうか。」

これはすごい言葉だと思いました。
私もまったく同感なのですが、日本の心は、どこまでも和と結いにあります。
ねず本の第三巻にも書きましたが、争いがあっても、たとえ戦うしか選択肢がなくなっても、それでも民衆のために「まこと」を尽くし続けてきたのが、私たちの国の歴史です。

わたしたち日本人にとって、戦いは勝ち負けではないのです。
平時も戦時も変わらない。ただ「まこと」をつくしてきたのです。】

nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2374.html?sp
そうですね〜(^.^)

あと、保守の定義もいろいろあるのですね〜

GHQの統治時代を保守しようとする保守本流。

この保守本流が、自民党の、一部だからややこしいことがあったり。

たくさんの対立する保守が、乱立して、先鋭的な方々はそこにどっぷりと浸り、庶民感覚とずれていくから、神経衰弱の孤独感で、さらに先鋭的になり対立の中で生きていく。

でも、そういうのは時代と逆行するとのこと。

これからは、たくさんの日本人が共感できる
安心安全☆和心保守が、お薦めです(^-^)/

この、ねずさんのお写真
まさに、そんな和心保守にピッタリだと思いませんか?

あはは(⌒▽⌒)

庶民は、対立に巻き込まれないで
誠実に前を向いて歩くしかありませんね。

また、頑張ろうと思います!

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youtu.be/IhDHkB-GQhg

この笑顔、やっぱりいいですね(^.^)

何だか安心します。

きっと、こんな笑顔がたくさんあって、どんな時でも国難を乗り越えてきたのでしょうね〜(^.^)

さ、笑顔保守、和心保守で、今日もヨロシク(^_^)v


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2014年9月 2日 (火)

小名木善行先生の☆中共でペスト

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このペストのお話、デング熱、エボラ出血の報道の影に隠れて知らない人が、まだまだいます。

ぜひ、ご家族、職場、お友達、お知らせ下さいm(_ _)m

nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2369.html?sp

【中共の北西部で、ペストが大発生しています。
ペストは感染力が異常に高く、致死率100%の病気です。

これが共同通信を通じて報じられたのが、7月23日のことです。
=========
ペストで死者、道路封鎖し3万人隔離 中国甘粛省
2014.7.23 23:05 [中国]産経ニュース
sankei.jp.msn.com/world/news/140723/chn14072323050010-n1.htm

中国甘粛省政府によると、同省玉門市で23日までに男性がペストに罹患して死亡した。地元からの報道によると、当局は同市に通じる高速道路や幹線道路を封鎖するなどして、市民ら約3万人を事実上隔離した。
北京の日本大使館はペスト流行地域に立ち入らないよう邦人に注意を呼び掛けた。
男性は15日にペストの症状が出て、16日に死亡した。大型のリスのような野生動物の死骸をさばいて飼い犬に与えていたという。
当局は男性と密接な接触があった約150人に対して予防薬を投与するなどした。
=========

悪いことに、今回発生したペストは、肺ペストです。
肺ペストは患者の咳によって、簡単に人から人へと感染します。
肺ペスト死亡率がほぼ100%です。発症後2、3日で死に至ります。】



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2014年9月 1日 (月)

田母神新党☆応援してます(^-^)/

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今日は、関東大震災のあった日です。

地震の被害だけでなく、悪い朝鮮人による放火で
沢山の被災者の方々が焼死されたことも、通州事件等と同様に語り伝え、
二度と同じ目にあわないようにして、はじめて、犠牲になられた方々の慰霊になると思います。

どんなことがあったかは、⬇︎ のねずさんのブログからどうぞ。

nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2371.html?sp


【国家緊急時に備える。
このことは、政治における最大の使命として、私たちはこのことを再度確認する必要があるのではないでしょうか。

実はこのことを、先の都知事選で強く主張しておいでだったのは、田母神俊雄先生だけでした。
その田母神先生は先頃、ワニブックスPLUS新書で『田母神新党』という本を出版なさいました。
日本を取り戻すために、いま政治に何が必要なのか。
そのことを考える、この本はとても勉強になる本だと思いました。】


この新党に対して、いろいろあるみたいですが
「イエスバット史観方式」ではなく、

最後まで、信じて応援していく

保守層が分裂するような発言は、厳に慎む。

が、とても大切なのではないか、と倭塾塾生の一員として思います(^.^)

田母神先生、これからも、私たちのためによろしくお願いいたします♪

※【レベルの違うものを並べて、変革の前進的趣旨を薄めようという 悪巧み。
ちなみに、改革の漸進的な話を書いた後、「しかし・・・」と逆接の接続詞を つかって否定的な事実を書いて水を掛ける教科書の書き方を、「Yes, But 史観」 といいます。
(日本史検定講座第四期第六講の藤岡先生の授業からです)

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youtu.be/lKsauOY2EAo

「風立ちぬ」私の大好きな映画の一つです。

関東大震災から、大東亜戦争の時代が描かれています。

ゼロが、どんなに美しい飛行機であるか

そんなことがよくわかる映画でした(^.^)



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